
品川駅に着くと、「富士・はやぶさ号が機関車故障のため、大幅に遅れている」との字幕を目に付け、そうなんだと思いながら、京浜東北線のホームに着くと、臨時ホームに寝台車が停まっている姿が見つけ、早速、臨時ホームへ。

なんでも横浜駅で故障し、数時間横浜駅で待機後、別の機関車でいったん品川駅へ戻り、再度出発待ちをしているとの事でした。代理の機関車の為、前サボ(同寝台特急は、機関車に「富士はやぶさ」と表したボードが掲げています)がありません。なんだか、廃止になった寝台急行「銀河」のようです。

はやぶさ「熊本」行き、以前は、鹿児島本線経由の「西鹿児島」(現鹿児島中央)行きでした。九州新幹線が博多まで開通した場合、同車の運命はどうなるのでしょうか?

富士「大分」行き、こちらも以前は、日豊本線経由「西鹿児島」行きでした。それから「南宮崎」行きとなり、現在は「大分」止まりとなっています。こちらは、九州新幹線とは縁の薄い所を運転しているので、残ると見ておりますが、果たして。
今回の名古屋2泊3日、
青春18きっぷ
を使って往復しました。昨年の山口遠征の時も片道だけ利用しましたが、この時期の定番ですね。最低残り2日分あれば良いので、前日に金券ショップで探し、残り3日分の切符を購入し、帰浜後、同じ店に残り1日分として売りました。

今回の宿は、伏見にある某ホテル。

この建物は、ヒルトン名古屋。横浜と阪神がナゴヤ遠征する際に利用するホテルです。ホテルの部屋から撮影してます。この角度から撮影できたという事は、私の泊まったホテル、分かる人には分かりますよね。経営再建中ではありますが、名古屋では老舗なホテルです。

ここからの3枚は、名古屋からの帰りに寄ったもの。菊川駅です。名古屋からですと、掛川駅から一つ先の駅にあります。なぜ、この駅に寄ったのか、

それは、菊川市にある常葉学園菊川高等学校が甲子園決勝を進出し、少しでも町の様子を玄関口からになりますが、見るためでした。決勝戦当日にツアー販売をするという緊急的なものでしたが、かなり早い時間(売店の販売員からの情報)に売り切れになったそうです。12時半過ぎに撮影してますが、さすがに駅以外に人の気配はありませんでした。
土曜日、静岡駅で一度降り、駅周辺を散策したのですが、近くの居酒屋が同校が(この日は準々決勝)勝利すれば、「ビール半額」というサービスを実施している所が数店舗ありました。便乗してますね。ちなみに、静岡駅から菊川駅まで電車で45分ほどかかります。位置的には、浜松の方が近いです。

残念ながら大阪桐蔭に敗れ、夏の制覇(春は1度制覇)なりませんでしたが、打線の爆発力は、6点差を1イニングでひっくり返したり、1イニング9点、10点など出場校の中では1番だったと思います。
常葉菊川、この地図から判断しますと、駅から10分から15分といった所にあるようです。
青春18きっぷ
を使って往復しました。昨年の山口遠征の時も片道だけ利用しましたが、この時期の定番ですね。最低残り2日分あれば良いので、前日に金券ショップで探し、残り3日分の切符を購入し、帰浜後、同じ店に残り1日分として売りました。

今回の宿は、伏見にある某ホテル。

この建物は、ヒルトン名古屋。横浜と阪神がナゴヤ遠征する際に利用するホテルです。ホテルの部屋から撮影してます。この角度から撮影できたという事は、私の泊まったホテル、分かる人には分かりますよね。経営再建中ではありますが、名古屋では老舗なホテルです。

ここからの3枚は、名古屋からの帰りに寄ったもの。菊川駅です。名古屋からですと、掛川駅から一つ先の駅にあります。なぜ、この駅に寄ったのか、

それは、菊川市にある常葉学園菊川高等学校が甲子園決勝を進出し、少しでも町の様子を玄関口からになりますが、見るためでした。決勝戦当日にツアー販売をするという緊急的なものでしたが、かなり早い時間(売店の販売員からの情報)に売り切れになったそうです。12時半過ぎに撮影してますが、さすがに駅以外に人の気配はありませんでした。
土曜日、静岡駅で一度降り、駅周辺を散策したのですが、近くの居酒屋が同校が(この日は準々決勝)勝利すれば、「ビール半額」というサービスを実施している所が数店舗ありました。便乗してますね。ちなみに、静岡駅から菊川駅まで電車で45分ほどかかります。位置的には、浜松の方が近いです。

残念ながら大阪桐蔭に敗れ、夏の制覇(春は1度制覇)なりませんでしたが、打線の爆発力は、6点差を1イニングでひっくり返したり、1イニング9点、10点など出場校の中では1番だったと思います。
常葉菊川、この地図から判断しますと、駅から10分から15分といった所にあるようです。
今日は、5月24日の千葉マリンに行った時の写真です。
朝5時半に起床をした理由、それは、小田急が5月から始めた臨時列車
ベイリゾート号
に乗る為でした。普段の土日は、「メトロさがみ80号 北千住行」で運転しているのですが、特定の土日のみ「ベイリゾート90号」で運転されます。ベイリゾート号の行き先が、
新木場
つまり、ここから京葉線に乗り換え、2つ目の舞浜にある某巨大テーマパークへ繋ぐための電車と言っていいでしょう。土日の需要を考えると、北千住よりこちらの方がありそうな気がしますし、もしかしたら、今後の乗車率によって、定期列車に格上げされる可能性を持った特急でしょう。

町田駅に入線する様子。乗った車両の乗車率は8割以上でした。親子連れが目立ってましたね。先の狙い通りのお客さんを乗せていたようです。

このベイリゾート号の目玉は、本来、通常の路線では繋がれていない千代田線霞が関から有楽町線桜田門の間を通る
謎のトンネル
にあると思います。謎のトンネルは、もともと回送用を主目的とした業務用のトンネルで、定期的な旅客扱いするのは今回が初の事だそうです。

町田から1時間強で新木場へ。
カメラを写していた方が私を含め何十名と居ましたね。

車体側面。各車両に1つずつありますが、新木場駅では、開く扉に制限があり、乗り降りには多少の時間がかかります。
朝5時半に起床をした理由、それは、小田急が5月から始めた臨時列車
ベイリゾート号
に乗る為でした。普段の土日は、「メトロさがみ80号 北千住行」で運転しているのですが、特定の土日のみ「ベイリゾート90号」で運転されます。ベイリゾート号の行き先が、
新木場
つまり、ここから京葉線に乗り換え、2つ目の舞浜にある某巨大テーマパークへ繋ぐための電車と言っていいでしょう。土日の需要を考えると、北千住よりこちらの方がありそうな気がしますし、もしかしたら、今後の乗車率によって、定期列車に格上げされる可能性を持った特急でしょう。

町田駅に入線する様子。乗った車両の乗車率は8割以上でした。親子連れが目立ってましたね。先の狙い通りのお客さんを乗せていたようです。

このベイリゾート号の目玉は、本来、通常の路線では繋がれていない千代田線霞が関から有楽町線桜田門の間を通る
謎のトンネル
にあると思います。謎のトンネルは、もともと回送用を主目的とした業務用のトンネルで、定期的な旅客扱いするのは今回が初の事だそうです。

町田から1時間強で新木場へ。
カメラを写していた方が私を含め何十名と居ましたね。

車体側面。各車両に1つずつありますが、新木場駅では、開く扉に制限があり、乗り降りには多少の時間がかかります。
ロート、ロート、ロート、ロート、ロート、ロート、ロート製薬♪
でお馴染みの
ロート製薬
本社の周りを徘徊しました。
と言っても、今日の話ではなく、5月の甲子園遠征時に寄ってみました。今日と明日はオールスター、明日のハマスタも観戦予定にしていないので、その間、アップできなかった写真を紹介していこうと思ってます。

最寄駅は、大阪市営地下鉄千日前線「北巽」駅。大阪市生野区にあります。

そこから歩いて10分ほどで着きます。

これが、CM時にアップされる部分の建物。この辺りは、住宅地になっていて、CMで映る角度の後ろにマンションがありますので、実際の映像とは異なりますね。

昔、池だった所。CMでも映ってますよね。今は駐車場になってます。

すぐ近くにサントリーの自販機が置かれていたのですが、サントリー商品の他、キリンの午後の紅茶、伊藤園のおーいお茶が売ってます。しかも100円。なんとなく、大阪っぽいです。
でお馴染みの
ロート製薬
本社の周りを徘徊しました。
と言っても、今日の話ではなく、5月の甲子園遠征時に寄ってみました。今日と明日はオールスター、明日のハマスタも観戦予定にしていないので、その間、アップできなかった写真を紹介していこうと思ってます。

最寄駅は、大阪市営地下鉄千日前線「北巽」駅。大阪市生野区にあります。

そこから歩いて10分ほどで着きます。

これが、CM時にアップされる部分の建物。この辺りは、住宅地になっていて、CMで映る角度の後ろにマンションがありますので、実際の映像とは異なりますね。

昔、池だった所。CMでも映ってますよね。今は駐車場になってます。

すぐ近くにサントリーの自販機が置かれていたのですが、サントリー商品の他、キリンの午後の紅茶、伊藤園のおーいお茶が売ってます。しかも100円。なんとなく、大阪っぽいです。

日曜日の午前中から昼まで、こちらに行ってました。東山線の終点「藤が丘」駅。ここから、
リニモ
に乗り換えました。
リニモは、リニアモーターで動く鉄道で、日本では唯一のものです。愛・地球博開催の交通機関として、話題となりましたね。私は愛・地球博に行かなかったので、初のリニモ乗車でもありました。

リニモは藤が丘から八草まで約9キロを17分で結びますが、この区間は丘陵地に当たるため、起伏が激しく、途中、普通の電車ではまず登れないような所を走り(リニアなので浮いている?)ます。写真は、終点の八草(万博期間中は、万博八草)駅。同じ万博アクセス路線だった愛知環状鉄道との乗り換え駅です。万博期間中は、かなり大きなターミナル駅だったそうですが、終了後、需要に見合った形に変えたそうです。

この路線の目玉である、「愛・地球博記念公園」(万博時は万博会場)駅。先の八草駅含め、1面2線(はなみずき通駅のみ2面2線)の駅ですが、この駅のみ2面3線となってます。八草方面に車両基地がある為、

「愛・地球博記念公園」の入口にある石碑。

全面ガラス張りの運転台のため、見晴らしはご覧のとおり。
ただし無人運転ですが、直接窓にかぶりつきはできません。



