SKワイバンズと最後の練習試合、
3−8
敗れました。この試合は、藤井が3回3失点、高井が2回4失点と炎上、4投手で15奪三振を奪ったのですが、15安打も打たれては話になりません。先日の記事で、紹介したとおり、SKは、昨シーズン6位のチーム、昨年の韓国リーグは、投高打低といわれていた中での8失点、ちょっと不安が残ります。
藤井は、先発復帰を賭けた登板だったと思いますが、韓国チーム相手でも結果を見せてアピールしてほしかったですね。このままでは、先発合格にはならないでしょう。
高井については、四球からなのか、エラーからなのか、ただのつるべ打ちされたのか分かりませんが、走者を許しても点を与えない投球を身につけていないと、起用する側も起用しづらくなります。ドラ1入団で、今年同世代の選手(スワでは高市だけですが)が続々入団し、プロに入った先輩として、凄さを見せてほしいのですが…、思うようにいきません。
ちなみにSKとの練習試合は、1勝1敗1分けで終えることになりました。
3−8
敗れました。この試合は、藤井が3回3失点、高井が2回4失点と炎上、4投手で15奪三振を奪ったのですが、15安打も打たれては話になりません。先日の記事で、紹介したとおり、SKは、昨シーズン6位のチーム、昨年の韓国リーグは、投高打低といわれていた中での8失点、ちょっと不安が残ります。
藤井は、先発復帰を賭けた登板だったと思いますが、韓国チーム相手でも結果を見せてアピールしてほしかったですね。このままでは、先発合格にはならないでしょう。
高井については、四球からなのか、エラーからなのか、ただのつるべ打ちされたのか分かりませんが、走者を許しても点を与えない投球を身につけていないと、起用する側も起用しづらくなります。ドラ1入団で、今年同世代の選手(スワでは高市だけですが)が続々入団し、プロに入った先輩として、凄さを見せてほしいのですが…、思うようにいきません。
ちなみにSKとの練習試合は、1勝1敗1分けで終えることになりました。
今日から仕事再開、朝の気温は、沖縄とだいぶ違いましたね。沖縄の最低気温がこっちの最高気温より高いとあっては、なおのことです。
さて、今日の浦添では、LGツインズと練習試合を行い
4−3
と勝利したようです。注目は、川島投手の実践だったのですが、2回1安打1四球も無失点とまずまずの内容でしたね。本人のブログで語っているとおり、今日の内容にも決して満足せず、次回の登板に活かして、今季の活躍に期待したいですね。そして今年こそ、
1年間1軍で活躍
をしてもらいたいと思います。
時間がなく、今日の出来事の感想を書いてしまい、期待に添う内容ではありませんで、申し訳ありません。私の浦添レポは明日からと云うことでお願いします。
さて、今日の浦添では、LGツインズと練習試合を行い
4−3
と勝利したようです。注目は、川島投手の実践だったのですが、2回1安打1四球も無失点とまずまずの内容でしたね。本人のブログで語っているとおり、今日の内容にも決して満足せず、次回の登板に活かして、今季の活躍に期待したいですね。そして今年こそ、
1年間1軍で活躍
をしてもらいたいと思います。
時間がなく、今日の出来事の感想を書いてしまい、期待に添う内容ではありませんで、申し訳ありません。私の浦添レポは明日からと云うことでお願いします。

試合については、後ほどという事で、スミマセンが撤収します。
この試合で目立ったのは、なんと言っても高校生ルーキーの
増渕竜義投手
でしたね。2回を投げ2失点ながらも5三振と上々の内容でした。速球がキレていて、変化球もまずまず良く、制球力も良かったです。制球力が安定していると、速球変化球を上手く組み合わせて使うことができ、投球の幅が大変広がります。
高校とプロの最大の違いは、ストライクゾーンの広さにあります。プロの方が狭く、大抵の高卒ルーキーは
第一段階 制球力で苦労
↓
第二段階 甘く入ると、打たれる
↓
第三段階 プロの壁に当たる
ものなのですが、増渕投手は、先日の練習試合と云い、第一段階はほぼクリア出来ているのではないでしょうか?
2年目の今成(浦学出身というは一つの因縁かも)に打たれたのは、二軍の選手とはいえ、そこはプロ、甘いと一発を打たれますよと教えてくれた良い勉強になったと思います。卒業式もあり、浦添最終日までは居ることはないと思いますが、教育リーグでも結果を残し、是非開幕一軍の椅子に座って欲しいと思います。仮に、結果を残せなかったとしても、二軍でじっくり育てていくのも十分アリです。将来有望な投手ですから、大事にしたいですね。
ゴンザレスは、(
高井、木田は二軍中心の打者とはいえ雨の中、十分に結果を残せました。
一方の野手陣では、青木がレフトセンターライトとヒットを打ち分け、順調さをファンに十分見せてくれました。
畠山もバントに2本のヒットと1打点、この調子で開幕一軍のきっぷを勝ち取って欲しいです。
飯原のショート、この日は難しい打球がありませんでしたが、当面の間は、ショートを任せてみたいです。

4−2
荒木、福留、ウッズ抜きの中日相手でしたが、オープン戦緒戦を制しました。
まずは、野手陣から
今日は、特に飯原の頑張りが目立ちました。
第一打席は三振でしたが、第二打席、緩いサードゴロもサード森野のミスを誘うエラーとなり、青木のタイムリーツーベース(このヒットも凄かったですよ)を呼び込みました。
第三打席は、2塁に畠山を置いて、ライト前へポトリと落ちるタイムリー(ただし、ライトが福留なら畠山の足ではまず帰ってこれない打球ではありましたが)、第四打席は、詰まるもライト前へヒット、初球から盗塁と悪送球で3塁へ行き、志田のタイムリーを呼びました。3度出塁して3度とも生還とリードオフマンとしては、これ以上ない活躍でした。
何れもきっちり捕らえたヒットではありませんでしたが、昨年同様、結果を残せているのが良いですよね。
青木は、2打席目のアウトローをレフトオーバーのツーベース、流石です。レフト前ではなく、レフト頭上を越える辺りがさらにレベルアップできた所ではないですかね。徐々に真価を見せてくれるでしょうね。
畠山は、ツーベースを1本打つも1併殺と2つの走塁ミス(飛び出しの判断間違い)があり、どちらかというと、今日の試合ではマイナス面が目立ったかなと思います。ファーストの守備は無難にこなしてました。
ガイエルは、今日のところは3タコ、吉見の球にバットが折れたり、深いショートゴロもアウトにされるなど良い所がありませんでした。足はあまり速くないようです。紅白戦や練習試合では長打のある所を魅せているようなので、次の試合以降に期待します。
18日と同様、SKとの練習試合を行い
4−4
の引き分けでしたね。
投手陣は増渕以外、失点を許したようですが、コメントを読んでいる限り、内容は悪くなかったと言っているので、悲観することはないでしょう。しかし、増渕が2回を無安打無失点に抑えることは、他の投手にも刺激を与える材料になるでしょう。後は、細かいコントロールを磨くこととケガのないキャンプを送って欲しいです。
相手のSKワイバンズ、前回は2-10と大敗して、練習試合でも悔しさも多分にあったことでしょうから、意地を見せられたと受け取ってます。
一方打線の方は、ホームランでの得点が多く、連打によるタイムリーが少ないのが気がかりです。確かに、ランナーが居る場面でのホームランなので、得点力は出ますけど、4連打5連打での得点ケースも増やしていく必要があるでしょう。
次の実践は、24日、いよいよオープン戦の開幕です。楽しみですね。
4−4
の引き分けでしたね。
投手陣は増渕以外、失点を許したようですが、コメントを読んでいる限り、内容は悪くなかったと言っているので、悲観することはないでしょう。しかし、増渕が2回を無安打無失点に抑えることは、他の投手にも刺激を与える材料になるでしょう。後は、細かいコントロールを磨くこととケガのないキャンプを送って欲しいです。
相手のSKワイバンズ、前回は2-10と大敗して、練習試合でも悔しさも多分にあったことでしょうから、意地を見せられたと受け取ってます。
一方打線の方は、ホームランでの得点が多く、連打によるタイムリーが少ないのが気がかりです。確かに、ランナーが居る場面でのホームランなので、得点力は出ますけど、4連打5連打での得点ケースも増やしていく必要があるでしょう。
次の実践は、24日、いよいよオープン戦の開幕です。楽しみですね。

本日、2007年スワローズファンクラブ
プレミアム会員証
が届きました。
特典については、3月中頃発送とのことです。これは毎年、ほぼ同じ時期なので、今年もという感じです。プレミアム会員については、
2006年11月14日の記事
にて書いてますが、「プレミアム」と呼べるだけの価値が私には映りません。それでもプレミアムにしたのは、私は
スワファン
だからです。スワローズの為にお金を使い、スワローズに貢献したいという気持ちからプレミアムの方に入りました。
今日は、キャンプ休日。選手たちは、思い思いの休みを取っている事と思いますが、そんな中、
木田優夫投手
は、ここまでキャンプ休日も返上して皆勤しているという事は、皆さんもご存知ですが、実はもう一人いたようです。その選手の名は?
志田宗大外野手
今年でプロ6年目になる選手です。ルーキー時から一軍出場し、3年目には92試合出場、さぁこれからという矢先に青木選手が台頭し、センターのポジションを奪われた格好となりました。一昨年昨年と、代走や最終回ラミレスの守備固めがメインで、打席に立つ機会は30弱という結果になっています。足と守りはついては一軍レベルも、課題ははっきりしていて、
打力向上できるか否か
ここにかかっていると思います。2年続けて打率が1割台では、使う方も限定されてしまいますよね。それと、ファンの視点から打てない選手は魅力が出ません。それは、球場での某選手の野次にも現れていますよね。守りでアピールできる選手はごく僅か、やはり打撃でアピールできてナンボのものでしょう。
私的には同選手の事を買っている一人ではありますが、昨年飯原、武内と魅力的な新しい選手が入り、今のままでは一軍出場も覚束なくのは目に見えてます。今年は、
勝負の年
とより強く思っているからこその皆勤なんでしょうね。開幕時のスワの外野の席はほぼ決まっていて、よほどのことがない限り、開幕スタメンの名に入ることは難しいかなと思いますが、先の長いシーズン、何が起こるかわかりません。そのため準備は怠たらず、チャンスを伺う事になるでしょうね。
木田優夫投手
は、ここまでキャンプ休日も返上して皆勤しているという事は、皆さんもご存知ですが、実はもう一人いたようです。その選手の名は?
志田宗大外野手
今年でプロ6年目になる選手です。ルーキー時から一軍出場し、3年目には92試合出場、さぁこれからという矢先に青木選手が台頭し、センターのポジションを奪われた格好となりました。一昨年昨年と、代走や最終回ラミレスの守備固めがメインで、打席に立つ機会は30弱という結果になっています。足と守りはついては一軍レベルも、課題ははっきりしていて、
打力向上できるか否か
ここにかかっていると思います。2年続けて打率が1割台では、使う方も限定されてしまいますよね。それと、ファンの視点から打てない選手は魅力が出ません。それは、球場での某選手の野次にも現れていますよね。守りでアピールできる選手はごく僅か、やはり打撃でアピールできてナンボのものでしょう。
私的には同選手の事を買っている一人ではありますが、昨年飯原、武内と魅力的な新しい選手が入り、今のままでは一軍出場も覚束なくのは目に見えてます。今年は、
勝負の年
とより強く思っているからこその皆勤なんでしょうね。開幕時のスワの外野の席はほぼ決まっていて、よほどのことがない限り、開幕スタメンの名に入ることは難しいかなと思いますが、先の長いシーズン、何が起こるかわかりません。そのため準備は怠たらず、チャンスを伺う事になるでしょうね。
韓国のSKワンバンズ戦(昨年、元オリックスの塩谷が入団したチーム←すでに退団)に
10−2
と快勝し、昨年来からの対外試合の連敗を「3」で止めました。
まずは野手陣から。
畠山、最初のスリーランこそ良かったのですが、その後の3打席は全て三振、安定性という点ではマダマダといった感じですかね。ただ、今後の結果次第では、下位で打たせたいと思える魅力が出てきます。
宮出、3安打猛打賞も今日も守備の方で悪送球が一つ、急造サードとしての試練は続くと云ったところでしょうか。
青木・真中は、2安打ずつ、実績ある同士ですし、こちらは問題なさそうです。
途中出場の志田も本塁打と犠打、成果を出し、ホッとしたコメントを残してますね。
投手陣は、ルーキーの西崎以外は結果を残せたようです。西崎投手、体が大きくないだけに、今が疲れのピークかなと思いますが、ここが一軍生き残りへの踏ん張りどころと思ってやって欲しいですね。
ただ、相手のSKは、昨年のKBOシーズン6位、決して強いチームではないので、結果をそのまま鵜呑みには出来ない部分もありますが、この結果を大事にして、オープン戦そして公式戦に突入して欲しいですね。
ちなみに21日にも、SKとの練習試合があります。
10−2
と快勝し、昨年来からの対外試合の連敗を「3」で止めました。
まずは野手陣から。
畠山、最初のスリーランこそ良かったのですが、その後の3打席は全て三振、安定性という点ではマダマダといった感じですかね。ただ、今後の結果次第では、下位で打たせたいと思える魅力が出てきます。
宮出、3安打猛打賞も今日も守備の方で悪送球が一つ、急造サードとしての試練は続くと云ったところでしょうか。
青木・真中は、2安打ずつ、実績ある同士ですし、こちらは問題なさそうです。
途中出場の志田も本塁打と犠打、成果を出し、ホッとしたコメントを残してますね。
投手陣は、ルーキーの西崎以外は結果を残せたようです。西崎投手、体が大きくないだけに、今が疲れのピークかなと思いますが、ここが一軍生き残りへの踏ん張りどころと思ってやって欲しいですね。
ただ、相手のSKは、昨年のKBOシーズン6位、決して強いチームではないので、結果をそのまま鵜呑みには出来ない部分もありますが、この結果を大事にして、オープン戦そして公式戦に突入して欲しいですね。
ちなみに21日にも、SKとの練習試合があります。
4月3日(火)からの
対阪神
3連戦のチケットが、17日の昨日から19日まで1塁側・ライト側の席のみ先行発売されました。
私の場合は、行くとしても確実に外野自由席で、内野指定席・外野指定席を買うことはないので、私には関係のない話なのですが、是が非でも指定席で見たいと思った
スワファン
の方は、事前に案内されたパスワードが必要ですが、買っても宜しいかと思います。昨年と違って、今年は平日ナイターなので、当選率も高いと見ております。
しかしこの事、スワブロでブロガーさんのブログで一切触れていないのは、なぜなんでしょう?(私もスワブロを利用している一人として)悲しい現実です。
対阪神
3連戦のチケットが、17日の昨日から19日まで1塁側・ライト側の席のみ先行発売されました。
私の場合は、行くとしても確実に外野自由席で、内野指定席・外野指定席を買うことはないので、私には関係のない話なのですが、是が非でも指定席で見たいと思った
スワファン
の方は、事前に案内されたパスワードが必要ですが、買っても宜しいかと思います。昨年と違って、今年は平日ナイターなので、当選率も高いと見ております。
しかしこの事、スワブロでブロガーさんのブログで一切触れていないのは、なぜなんでしょう?(私もスワブロを利用している一人として)悲しい現実です。

日曜日、一緒に見ていた方が持参したもので、今年より中日二軍監督へ就任となった辻発彦氏のグラブです。

室内練習場の看板です。松山と違って、中の練習もしっかりと見ることが出来ました。

前にいるのが、高市俊投手です。ベースランニング中に撮影したもの。黙ってみているしかありません。その間、トレーナーの方から足の上げ方などを指導されてました。陸上トラックの練習には参加していたことから順調に回復しているものと思われます。

西都原運動公園に掲げられている案内です。

鈴木健選手は、二軍キャンプ組。着いたときはグランド内で若手野手陣と守備練習に参加してました。月曜日は、陸上競技場内でリハビリ組と守備練習してましたね。

ブルペン入りしている松岡投手。11日は同級生の坂元と走って宿舎へと帰ってます。行きは上り坂も帰りは下り坂になるので、スピードの出し過ぎには要注意です。

新人の山田弘ばかりが記事にされてますが、もう一人の山田姓、4年目となる山田裕司投手です。ケガに泣かされ続けてきましたが、今年こそ一軍に上がって欲しいですね。ちなみに裏のネームは「YAMADA」のままです。

ルーキーの上田外野手、写真はフリー打撃中です。陸上競技場内で練習した後、新人だけあって、球場での用具の片付け等も積極的にやってました。
宮崎空港内に「ボールパーク2007」という特設広場があり、西都でキャンプを行っている我がスワローズのも展示されてました。ただ、二軍のキャンプという事で、スペースも他球団よりグッズコーナー含めコンパクトになってます。
福岡ソフトバンクが一番スペースを取っていて、昨年のシーズン振り返るVTR映像も放映されてました。ただ、キチンと5球団の応援歌は流れていて、他チームのファンにも考慮はされてます。

写真が一昨年までのユニなのは、ご愛敬。

こちらは、古田PMのもの。

ユニの展示は、ご覧の通り、浦添メンバー組で揃えられてます。ちなみに、すべてプロ仕様のユニフォームです。

空港の外へ出ると、キャンプを張っている5球団を歓迎するフラッグが掲げられてます。
福岡ソフトバンクが一番スペースを取っていて、昨年のシーズン振り返るVTR映像も放映されてました。ただ、キチンと5球団の応援歌は流れていて、他チームのファンにも考慮はされてます。

写真が一昨年までのユニなのは、ご愛敬。

こちらは、古田PMのもの。

ユニの展示は、ご覧の通り、浦添メンバー組で揃えられてます。ちなみに、すべてプロ仕様のユニフォームです。

空港の外へ出ると、キャンプを張っている5球団を歓迎するフラッグが掲げられてます。
宮崎のキャンプは、
福岡ソフトバンク
読売
でほとんど話題を占められてしまい、特に福岡ソフトバンクは、3日間とも40000人越えというとてつもない見学者が来られていたようですね。
そんな中、
東京ヤクルト
のキャンプは、見学者(日曜約200名、月曜約100名)も少なく、警備員ももちろん派遣されて無く、非常にのんびりした雰囲気で行ってましたね。
見てきた二日間について。
まずは投手陣。
リハビリ組の石井弘、五十嵐、鎌田、村中はウォームアップ以外完全別メニュー、山田弘も体力作りのためかこちらも別メニューでした。
高市は、ベースランニング以外は通常メニュー。ただし、ブルペンは二日間一度も入ってません。
松岡、高木は、連日のブルペンで投げ込み、他の投手は、11日はブルペンで各自投げ込み、12日はブルペン入りはせず、走り込みや室内練習メニューを消化してました。
野手陣は、
川端はフリーの他、11日は特守、12日はグランド等で特守、室内でトス打とやってました。上田は、内野守備をすべく、猿渡コーチの指導を受けてました。フリーでは、時々良い打球が飛んでましたが、これからといった感じでした。より実践的となるシート打撃はありませんでした。
三木は、手首の回復がまだのようで、バッティングは行わず、守備練習のみ。鈴木健は、独自の調整。他の野手は連日、室内で打ち込みを行ってました。2日間とも全体的にフリー内容は今ひとつでした。特に、丸山泰は、フリーの時インコースの捌き方が(素人目で見ていても)悪く、監督自ら指導されてました。
練習は早い選手で16時、通常メニュー組は17時、リハビリ組は18時過ぎに終わり、宿舎へ戻ってます。
一軍のキャンプ情報を見ていると、結構ハードな内容を消化しているようですけど、西都キャンプをこの目で見た限り、そこまでハードな練習には映りませんでした。
福岡ソフトバンク
読売
でほとんど話題を占められてしまい、特に福岡ソフトバンクは、3日間とも40000人越えというとてつもない見学者が来られていたようですね。
そんな中、
東京ヤクルト
のキャンプは、見学者(日曜約200名、月曜約100名)も少なく、警備員ももちろん派遣されて無く、非常にのんびりした雰囲気で行ってましたね。
見てきた二日間について。
まずは投手陣。
リハビリ組の石井弘、五十嵐、鎌田、村中はウォームアップ以外完全別メニュー、山田弘も体力作りのためかこちらも別メニューでした。
高市は、ベースランニング以外は通常メニュー。ただし、ブルペンは二日間一度も入ってません。
松岡、高木は、連日のブルペンで投げ込み、他の投手は、11日はブルペンで各自投げ込み、12日はブルペン入りはせず、走り込みや室内練習メニューを消化してました。
野手陣は、
川端はフリーの他、11日は特守、12日はグランド等で特守、室内でトス打とやってました。上田は、内野守備をすべく、猿渡コーチの指導を受けてました。フリーでは、時々良い打球が飛んでましたが、これからといった感じでした。より実践的となるシート打撃はありませんでした。
三木は、手首の回復がまだのようで、バッティングは行わず、守備練習のみ。鈴木健は、独自の調整。他の野手は連日、室内で打ち込みを行ってました。2日間とも全体的にフリー内容は今ひとつでした。特に、丸山泰は、フリーの時インコースの捌き方が(素人目で見ていても)悪く、監督自ら指導されてました。
練習は早い選手で16時、通常メニュー組は17時、リハビリ組は18時過ぎに終わり、宿舎へ戻ってます。
一軍のキャンプ情報を見ていると、結構ハードな内容を消化しているようですけど、西都キャンプをこの目で見た限り、そこまでハードな練習には映りませんでした。
すでにキャンプも第2クールが終了、今日はキャンプ休日となっていますが、休日返上で練習する選手も大勢いることでしょう。
さて、だいぶ日にちも経過してしまいましたが、約3週間前の東京新聞スポーツ面に田中浩康選手の事が紹介されていましたので、紹介します。
------------------------------------------------------
「目標はレギュラー定着。全試合、フルイニング出場するつもりで準備をしている」。ヤクルトの田中浩康内野手(24)は力強く言い切った。
2年目の昨季は、開幕戦こそ「2番二塁」で出場したが、ラロッカの加入で二塁しか空かなかった。しかし、7月下旬にラロッカの故障で昇格すると、プロ初本塁打をマークするなど、最終的には75試合に出場し、打率.266、5本塁打、22打点の結果を残した。
「1軍はファームとは全然違った。守備では打球に反応したはずなのに、思うようについていけない時があった。しかし、1軍である程度経験したことで自分の課題が見えてきた」
体力、技術、精神力のすべてにおいて「レベルアップ」が必要だと痛感した。「まず、下半身の強化。自分を追い込みたい」と、キャンプを前に徹底的に走り込む。
自由獲得枠で2005年入団。早大時代は、1年春から二塁のレギュラーに定着し、鳥谷(阪神)と二遊間を組んだ。主将も務め、4年間六大学リーグの全試合に出場した。プロに入っても「出続ける事へのこだわり」が当然ある。
今年もマリナーズの城島が率いる"佐世保自主トレ"で、ソフトバンクの選手達に交じって汗を流す。きっかけは、一昨年オフに広島からラロッカの移籍が決まったことだった。
「外国人選手と競争する心構えを(当時マリナーズ入団が決まり)メジャーに乗り込む城島さんから学びたかった」
飽くなき向上心も大きな武器だろう。ラロッカは今季オリックスへ移籍し、田中が正二塁手候補の一番手にいる。
「二遊間は守備の要。年齢に関係なく今年はチームを引っ張るぐらいの気持ちでやる」
(牧田幸夫)
------------------------------------------------------
ラロッカの故障から、一軍昇格したわけではありませんが、あら探しはともかく、同選手の今年の決意を表してますね。佐世保での自主トレの様子を写真に載せてます。従って、戸田での様子ではなく、佐世保での自主トレを取材したものと思われます。
さて、だいぶ日にちも経過してしまいましたが、約3週間前の東京新聞スポーツ面に田中浩康選手の事が紹介されていましたので、紹介します。
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「目標はレギュラー定着。全試合、フルイニング出場するつもりで準備をしている」。ヤクルトの田中浩康内野手(24)は力強く言い切った。
2年目の昨季は、開幕戦こそ「2番二塁」で出場したが、ラロッカの加入で二塁しか空かなかった。しかし、7月下旬にラロッカの故障で昇格すると、プロ初本塁打をマークするなど、最終的には75試合に出場し、打率.266、5本塁打、22打点の結果を残した。
「1軍はファームとは全然違った。守備では打球に反応したはずなのに、思うようについていけない時があった。しかし、1軍である程度経験したことで自分の課題が見えてきた」
体力、技術、精神力のすべてにおいて「レベルアップ」が必要だと痛感した。「まず、下半身の強化。自分を追い込みたい」と、キャンプを前に徹底的に走り込む。
自由獲得枠で2005年入団。早大時代は、1年春から二塁のレギュラーに定着し、鳥谷(阪神)と二遊間を組んだ。主将も務め、4年間六大学リーグの全試合に出場した。プロに入っても「出続ける事へのこだわり」が当然ある。
今年もマリナーズの城島が率いる"佐世保自主トレ"で、ソフトバンクの選手達に交じって汗を流す。きっかけは、一昨年オフに広島からラロッカの移籍が決まったことだった。
「外国人選手と競争する心構えを(当時マリナーズ入団が決まり)メジャーに乗り込む城島さんから学びたかった」
飽くなき向上心も大きな武器だろう。ラロッカは今季オリックスへ移籍し、田中が正二塁手候補の一番手にいる。
「二遊間は守備の要。年齢に関係なく今年はチームを引っ張るぐらいの気持ちでやる」
(牧田幸夫)
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ラロッカの故障から、一軍昇格したわけではありませんが、あら探しはともかく、同選手の今年の決意を表してますね。佐世保での自主トレの様子を写真に載せてます。従って、戸田での様子ではなく、佐世保での自主トレを取材したものと思われます。
先週の
こちらの記事
にて、野手編が指名を紹介しましたが、今週は投手編と野手の緊急トレードを行ってます。
宮本ゴールデングラブス
1位 藤川球児(阪神タイガース・抑え)
2位 上原浩治(読売ジャイアンツ・先発)
3位 石井弘寿(東京ヤクルトスワローズ・中継ぎ)
上原スイーツ
1位 黒田博樹(広島東洋カープ・抑え)
2位 斉藤和巳(福岡ソフトバンクホークス・先発)
3位 ダルビッシュ有(北海道日本ハムファイターズ・中継ぎ)
小宮山ダーツ
1位 松坂大輔(ボストンレッドソックス・先発)
2位 岩瀬仁紀(中日ドラゴンズ・抑え)
3位 新垣渚(福岡ソフトバンクホークス・中継ぎ)
小宮山ダーツ・青木と上原スイーツ・イチローでトレード成立。
宮本ゴールデングラブス・松中と上原スイーツ・新井でトレード成立。
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宮本ゴールデングラブス
1位 藤川球児(阪神タイガース・抑え)
2位 上原浩治(読売ジャイアンツ・先発)
3位 石井弘寿(東京ヤクルトスワローズ・中継ぎ)
上原スイーツ
1位 黒田博樹(広島東洋カープ・抑え)
2位 斉藤和巳(福岡ソフトバンクホークス・先発)
3位 ダルビッシュ有(北海道日本ハムファイターズ・中継ぎ)
小宮山ダーツ
1位 松坂大輔(ボストンレッドソックス・先発)
2位 岩瀬仁紀(中日ドラゴンズ・抑え)
3位 新垣渚(福岡ソフトバンクホークス・中継ぎ)
小宮山ダーツ・青木と上原スイーツ・イチローでトレード成立。
宮本ゴールデングラブス・松中と上原スイーツ・新井でトレード成立。
ナゴヤドームで行われる公式戦のチケット発売概要が、中日球団より発表がありました。
※ナゴヤドームは全席指定です。
内野S 5800円
内野A 4800円
内野B 3800円
レフト側外野応援 1800円(子供500円)
ビジター外野応援 1800円(子供500円)
パノラマA(内野) 2500円(子供500円)
パノラマB(外野) 1500円(子供500円)
ナゴヤドームでスワを応援したい方は、赤の太字で表示されている「ビジター外野応援」席をお求め下さい。それ以外の席では、スワファンはほとんど居ませんので、予めご了承下さい。
チケットぴあ、ローソンチケット取り扱い店舗にて発売されます。またインターネット(イープラス含む)、電話でも取り扱います。なお、昨年まで取り扱っていたCNプレイガイドは、今年より取り扱いませんので、ご注意下さい。なお、ナゴヤドーム前売り場のチケットは、チケットぴあの券と同一のモノとなっています。
※ビジター席の割り当てが変わりました。
昨年まで下段2ブロック+上段3ブロック分(計699席)が
今年から上段4ブロック分(計685席)のみになり、ビジター席数が若干減らされました。
ナゴヤドームでの東京ヤクルト戦
前売り開始日 3月3日(土)
3月30日(金) 18:00開始…早い段階で完売の可能性アリ
3月31日(土) 18:00開始…早い段階で完売の可能性アリ
4月*1日(日) 18:00開始
前売り開始日 4月14日(土)
5月15日(火) 18:00開始
5月16日(水) 18:00開始
5月17日(木) 18:00開始
前売り開始日 6月*9日(土)
7月16日(祝) 18:00開始
7月17日(火) 18:00開始
7月18日(水) 18:00開始
前売り開始日 7月28日(土)
9月*7日(金) 18:00開始
9月*8日(土) 15:00開始
9月*9日(日) 14:00開始
※ナゴヤドームは全席指定です。
内野S 5800円
内野A 4800円
内野B 3800円
レフト側外野応援 1800円(子供500円)
ビジター外野応援 1800円(子供500円)
パノラマA(内野) 2500円(子供500円)
パノラマB(外野) 1500円(子供500円)
ナゴヤドームでスワを応援したい方は、赤の太字で表示されている「ビジター外野応援」席をお求め下さい。それ以外の席では、スワファンはほとんど居ませんので、予めご了承下さい。
チケットぴあ、ローソンチケット取り扱い店舗にて発売されます。またインターネット(イープラス含む)、電話でも取り扱います。なお、昨年まで取り扱っていたCNプレイガイドは、今年より取り扱いませんので、ご注意下さい。なお、ナゴヤドーム前売り場のチケットは、チケットぴあの券と同一のモノとなっています。
※ビジター席の割り当てが変わりました。
昨年まで下段2ブロック+上段3ブロック分(計699席)が
今年から上段4ブロック分(計685席)のみになり、ビジター席数が若干減らされました。
ナゴヤドームでの東京ヤクルト戦
前売り開始日 3月3日(土)
3月30日(金) 18:00開始…早い段階で完売の可能性アリ
3月31日(土) 18:00開始…早い段階で完売の可能性アリ
4月*1日(日) 18:00開始
前売り開始日 4月14日(土)
5月15日(火) 18:00開始
5月16日(水) 18:00開始
5月17日(木) 18:00開始
前売り開始日 6月*9日(土)
7月16日(祝) 18:00開始
7月17日(火) 18:00開始
7月18日(水) 18:00開始
前売り開始日 7月28日(土)
9月*7日(金) 18:00開始
9月*8日(土) 15:00開始
9月*9日(日) 14:00開始
阪神甲子園球場で行われる公式戦のチケット概要が、阪神球団より発表されました。
※阪神甲子園球場は全席指定です。
オレンジシート 3500円
3塁アルプス席 2500円(子供1000円)
レフト外野席 1700円(子供500円)
レフトビジター応援席 1700円(子供500円)
甲子園でスワを応援したい方は、赤の太字で表示されている「レフトビジター応援席」をお求め下さい。それ以外の席では、スワファンはほとんど居ませんので、予めご了承下さい。
甲子園でのスワローズ戦は、全試合2月28日10時から前売り開始です。
チケットぴあ(電話)
0570−02−9550(3月3日まで)
0570−02−9999(3月4日以降) 「Pコード591-100」
ローソンチケット(電話)
0570−084−222(3月3日まで)
0570−084−333(3月3日まで)
0570−084−005(3月4日以降)
Lコード「4+試合日(4ケタ)」
例)4月24日の試合のチケットを求めたい場合 「40424」となります。
インターネット
チケットぴあ
ローソンチケット
当日は、チケットぴあ、ローソンチケットともネット・電話ともに非常に繋がりにくい状態になりますが、ねばり強くかけたり(百回以上は必要)、接続を試みてください。
阪神甲子園球場での東京ヤクルト戦
4月24日(火) 18:00開始
4月25日(水) 18:00開始
4月26日(木) 18:00開始
7月*4日(水) 18:00開始
7月*5日(木) 18:00開始
7月31日(火) 18:00開始
8月*1日(水) 18:00開始
8月*2日(木) 18:00開始
8月31日(金) 18:00開始
9月*1日(土) 18:00開始…早い段階で完売の可能性アリ
9月*2日(日) 18:00開始…早い段階で完売の可能性アリ
今年は、平日カードが中心のため、前売り開始日即完売になる可能性は少ないとか見ております。4月と7月頭の5試合については、当日券が出る可能性が高いのではないでしょうか?
なお、10月1日以降に阪神主催で行われる公式戦、クライマックスシリーズ及び日本シリーズは、原則スカイマークスタジアムで開催することが決定しております。
※阪神甲子園球場は全席指定です。
オレンジシート 3500円
3塁アルプス席 2500円(子供1000円)
レフト外野席 1700円(子供500円)
レフトビジター応援席 1700円(子供500円)
甲子園でスワを応援したい方は、赤の太字で表示されている「レフトビジター応援席」をお求め下さい。それ以外の席では、スワファンはほとんど居ませんので、予めご了承下さい。
甲子園でのスワローズ戦は、全試合2月28日10時から前売り開始です。
チケットぴあ(電話)
0570−02−9550(3月3日まで)
0570−02−9999(3月4日以降) 「Pコード591-100」
ローソンチケット(電話)
0570−084−222(3月3日まで)
0570−084−333(3月3日まで)
0570−084−005(3月4日以降)
Lコード「4+試合日(4ケタ)」
例)4月24日の試合のチケットを求めたい場合 「40424」となります。
インターネット
チケットぴあ
ローソンチケット
当日は、チケットぴあ、ローソンチケットともネット・電話ともに非常に繋がりにくい状態になりますが、ねばり強くかけたり(百回以上は必要)、接続を試みてください。
阪神甲子園球場での東京ヤクルト戦
4月24日(火) 18:00開始
4月25日(水) 18:00開始
4月26日(木) 18:00開始
7月*4日(水) 18:00開始
7月*5日(木) 18:00開始
7月31日(火) 18:00開始
8月*1日(水) 18:00開始
8月*2日(木) 18:00開始
8月31日(金) 18:00開始
9月*1日(土) 18:00開始…早い段階で完売の可能性アリ
9月*2日(日) 18:00開始…早い段階で完売の可能性アリ
今年は、平日カードが中心のため、前売り開始日即完売になる可能性は少ないとか見ております。4月と7月頭の5試合については、当日券が出る可能性が高いのではないでしょうか?
なお、10月1日以降に阪神主催で行われる公式戦、クライマックスシリーズ及び日本シリーズは、原則スカイマークスタジアムで開催することが決定しております。
東京ドームで行われる公式戦のチケット概要が、読売球団より発表されました。
※東京ドームは、全席指定です。
指定席S 5900円
指定席A 5200円
指定席B 3700円
指定席C 2300円
指定席D 1800円
外野指定席 1700円
ビジターチーム応援席 1700円
ファミリーシート(3人) 5400円
ファミリーシート(4人) 7200円
エキサイトシート 11000円(ペア券のみ)
立ち見 1000円(子供500円)
東京ドームの外野でスワを応援されたい方は、まずは赤い太字で表示している、「ビジターチーム応援席」からお求め下さい。
ビジターチーム応援席は、東京ドーム・チケットぴあ・ローソンチケット・イープラスでのみ発売されます。
※エキサイトシートにつきましては、イープラスに会員登録の上、別途お申し込み下さい。
東京ドームでの東京ヤクルト戦
3月10日(土)前売り開始
4月13日(金) 18:00開始
4月14日(土) 18:00開始
4月15日(日) 18:00開始
3月31日(土)前売り開始
5月*4日(休) 18:00開始
5月*5日(祝) 18:00開始
5月*6日(日) 18:00開始
7月*7日(土)前売り開始
8月17日(金) 18:00開始
8月18日(土) 18:00開始
8月19日(日) 18:00開始
9月*8日(土)前売り開始予定
日程未定の1試合分
絶対に、東京ドームを
東京ヤクルトファンで
埋め尽くしましょう!
※東京ドームは、全席指定です。
指定席S 5900円
指定席A 5200円
指定席B 3700円
指定席C 2300円
指定席D 1800円
外野指定席 1700円
ビジターチーム応援席 1700円
ファミリーシート(3人) 5400円
ファミリーシート(4人) 7200円
エキサイトシート 11000円(ペア券のみ)
立ち見 1000円(子供500円)
東京ドームの外野でスワを応援されたい方は、まずは赤い太字で表示している、「ビジターチーム応援席」からお求め下さい。
ビジターチーム応援席は、東京ドーム・チケットぴあ・ローソンチケット・イープラスでのみ発売されます。
※エキサイトシートにつきましては、イープラスに会員登録の上、別途お申し込み下さい。
東京ドームでの東京ヤクルト戦
3月10日(土)前売り開始
4月13日(金) 18:00開始
4月14日(土) 18:00開始
4月15日(日) 18:00開始
3月31日(土)前売り開始
5月*4日(休) 18:00開始
5月*5日(祝) 18:00開始
5月*6日(日) 18:00開始
7月*7日(土)前売り開始
8月17日(金) 18:00開始
8月18日(土) 18:00開始
8月19日(日) 18:00開始
9月*8日(土)前売り開始予定
日程未定の1試合分
絶対に、東京ドームを
東京ヤクルトファンで
埋め尽くしましょう!
引き続き、シーレックスキャンプの写真を紹介します。

シーレックスの一次キャンプ地、横浜ベイスターズ総合練習場の最寄り駅は、京急の安針塚(あんじんづか)です。歩いて20分かかりますが、三浦按針の墓がある所から名付けられた駅です。ちなみに、同駅は普通しか停まりません。、
来られる際は、球場内にジュースの自販機はありますが、食糧の調達は、駅前のスーパーで行ってください。道中、コンビニが1軒もありません。ただし、基本的にこの球場でイースタンの試合が行われることは無いので、知る機会は薄いかも知れません。

このように、練習メニューが貼ってました。43の北篤投手だけ、コーチ指示と書かれてました。別メニュー調整のようです。

先ほど紹介した高森捕手の後ろ姿です。返球が良くなかったので、コーチの方から指導されてましたね。その一方、投手に対して、
「この捕手を育てるんだよ」
と指令を下されてましたね。

ロングティーの様子です。フリー打撃同様、全体的に、快音は余り聞かれませんでしたね。湿っていた感があります。
ブルペン時からルーキーの高森捕手が気になってしまい、注目してましたが、フリー、ティー打撃とも木のバットの対応が苦戦している様子が見て取れました。攻守ともこれからの選手なんでしょうね。

シーレックスの一次キャンプ地、横浜ベイスターズ総合練習場の最寄り駅は、京急の安針塚(あんじんづか)です。歩いて20分かかりますが、三浦按針の墓がある所から名付けられた駅です。ちなみに、同駅は普通しか停まりません。、
来られる際は、球場内にジュースの自販機はありますが、食糧の調達は、駅前のスーパーで行ってください。道中、コンビニが1軒もありません。ただし、基本的にこの球場でイースタンの試合が行われることは無いので、知る機会は薄いかも知れません。

このように、練習メニューが貼ってました。43の北篤投手だけ、コーチ指示と書かれてました。別メニュー調整のようです。

先ほど紹介した高森捕手の後ろ姿です。返球が良くなかったので、コーチの方から指導されてましたね。その一方、投手に対して、
「この捕手を育てるんだよ」
と指令を下されてましたね。

ロングティーの様子です。フリー打撃同様、全体的に、快音は余り聞かれませんでしたね。湿っていた感があります。
ブルペン時からルーキーの高森捕手が気になってしまい、注目してましたが、フリー、ティー打撃とも木のバットの対応が苦戦している様子が見て取れました。攻守ともこれからの選手なんでしょうね。

湘南シーレックスの一次キャンプ地、横須賀市の
長浦
へ行ってきました。神宮の場合、コブシ球場の練習(それも、しっかりした練習は室内中心)でしか見ることが出来ないのが難点で、今日の所はこちらにしました。また、敵情視察も兼ねて来ました。

こちらは、高校生ルーキー高森勇気捕手です。ブルペンで三橋、松家両投手らの球を受けていたのですが、投手への返球をよく後ろへ逸らしてました。型がまだ出来ていないのでしょう。今年一年は、プロでやっていくための体作りを重視していくものと思われます。シーレファンには、温かい目で見守って欲しいですね。

オフに手術し、シーレックススタートとなった古木克明外野手です。フリー打撃では、柵越え数本含む鋭い打球がありましたが、調子良さそうには映りませんでした。ちなみに、バント練習もしてましたが、上手くなかったです。

今日は、節分。シーレックスサイドも粋なファンサービスをしてくれますね。スワはどうだったのでしょう?


















