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イースタン試合日程発表

春季教育リーグ
3月*6日(火) 対東北楽天(戸田・12:30)
3月*7日(水) 対北海道日本ハム(戸田・12:30)
3月*9日(金) 対横浜DeNA(戸田・12:30)
3月10日(土) 対東北楽天(戸田・12:30)
3月13日(水) 対千葉ロッテ(ロッテ浦和・12:30)
3月14日(木) 対横浜DeNA(ベイスターズ・12:30)
3月15日(木) 対千葉ロッテ(戸田・12:30)


公式戦、チャレンジマッチ
3月17日(土) 対埼玉西武(戸田・13:00)
3月18日(日) 対埼玉西武(戸田・13:00)

3月20日(祝) 対横浜DeNA(横須賀・13:00)
3月21日(水) 対横浜DeNA(横須賀・13:00)
3月22日(木) 対横浜DeNA(平塚・13:00)

3月23日(金) 対北海道日本ハム(戸田・13:00)
3月24日(土) 対北海道日本ハム(戸田・13:00)
3月25日(日) 対北海道日本ハム(戸田・13:00)

3月28日(水) 対千葉ロッテ(ロッテ浦和・13:00)
3月29日(木) 対千葉ロッテ(ロッテ浦和・13:00)

3月31日(土) 対東北楽天(利府・13:00)
4月*1日(日) 対東北楽天(利府・13:00)

4月*3日(火) 対北海道日本ハム(鎌ヶ谷・13:00)
4月*4日(水) 対北海道日本ハム(鎌ヶ谷・13:00)
4月*5日(木) 対北海道日本ハム(鎌ヶ谷・13:00)

4月*7日(土) 対読売(戸田・13:00)
4月*8日(日) 対読売(戸田・13:00)

4月10日(火) 対千葉ロッテ(ロッテ浦和・13:00)
4月11日(水) 対千葉ロッテ(ロッテ浦和・13:00)

4月14日(土) 対フューチャーズ(戸田・13:00)

4月17日(火) 対横浜DeNA(戸田・13:00)
4月18日(水) 対横浜DeNA(戸田・13:00)
4月19日(木) 対横浜DeNA(戸田・13:00)

4月21日(土) 対読売(沖縄セルラー那覇・18:00)
4月22日(日) 対読売(沖縄セルラー那覇・13:00)

4月25日(水) 対東北楽天(戸田・13:00)
4月26日(木) 対東北楽天(戸田・13:00)
4月27日(木) 対東北楽天(戸田・13:00)

4月28日(土) 対埼玉西武(戸田・13:00)
4月29日(日) 対埼玉西武(戸田・13:00)
4月30日(祝) 対埼玉西武(飯能・13:00)

5月*1日(火) 対フューチャーズ(戸田・13:00)

5月*4日(祝) 対東北楽天(Kスタ宮城・13:00)
5月*5日(祝) 対東北楽天(Kスタ宮城・13:00)
5月*6日(日) 対東北楽天(Kスタ宮城・13:00)

5月*8日(火) 対読売(戸田・13:00)
5月*9日(水) 対読売(戸田・13:00)
5月10日(木) 対読売(戸田・13:00)

5月11日(金) 対千葉ロッテ(戸田・13:00)
5月12日(土) 対千葉ロッテ(戸田・13:00)
5月13日(日) 対千葉ロッテ(戸田・13:00)

5月15日(火) 対北海道日本ハム(鎌ヶ谷・13:00)
5月16日(水) 対北海道日本ハム(鎌ヶ谷・13:00)

5月18日(金) 対埼玉西武(西武第二・13:00)
5月19日(土) 対埼玉西武(西武第二・13:00)
5月20日(日) 対埼玉西武(熊谷・13:00)

5月23日(水) 対フューチャーズ(戸田・13:00)

5月25日(金) 対横浜DeNA(戸田・13:00)
5月26日(土) 対横浜DeNA(戸田・13:00)
5月27日(日) 対横浜DeNA(戸田・13:00)

5月29日(火) 対読売(ジャイアンツ・12:30)
5月30日(水) 対読売(ジャイアンツ・12:30)
5月31日(木) 対読売(ジャイアンツ・12:30)

6月*1日(金) 対北海道日本ハム(戸田・13:00)
6月*2日(土) 対北海道日本ハム(戸田・13:00)
6月*3日(日) 対北海道日本ハム(戸田・13:00)

6月*5日(火) 対埼玉西武(西武第二・13:00)
6月*6日(水) 対埼玉西武(西武第二・13:00)
6月*7日(木) 対埼玉西武(戸田・13:00)

6月*8日(金) 対横浜DeNA(横浜・11:00)
6月*9日(土) 対横浜DeNA(海老名・13:00)
6月10日(日) 対横浜DeNA(横須賀・13:00)

6月12日(火) 対東北楽天(戸田・13:00)
6月13日(水) 対東北楽天(戸田・13:00)
6月14日(木) 対東北楽天(戸田・13:00)

6月17日(日) 対フューチャーズ(戸田・13:00)

6月19日(火) 対千葉ロッテ(ロッテ浦和・13:00)
6月20日(水) 対千葉ロッテ(ロッテ浦和・13:00)
6月21日(木) 対千葉ロッテ(ロッテ浦和・13:00)

6月22日(金) 対横浜DeNA(戸田・13:00)
6月23日(土) 対横浜DeNA(戸田・13:00)
6月24日(日) 対横浜DeNA(戸田・13:00)

6月26日(火) 対埼玉西武(西武ドーム・18:00)
6月27日(水) 対埼玉西武(西武第二・13:30)
6月28日(木) 対埼玉西武(西武第二・13:00予備日)

6月29日(金) 対読売(ジャイアンツ・12:30)
6月30日(土) 対読売(ジャイアンツ・12:30)
7月*1日(日) 対読売(ジャイアンツ・12:30)

7月*3日(火) 対東北楽天(戸田・13:00)
7月*4日(水) 対東北楽天(戸田・13:00)
7月*5日(木) 対東北楽天(戸田・13:00)

7月*8日(日) 対フューチャーズ(戸田・13:00)

7月10日(火) 対埼玉西武(戸田・13:00)
7月11日(水) 対埼玉西武(戸田・13:00)

7月13日(金) 対北海道日本ハム(鎌ヶ谷・13:00予備日)
7月14日(土) 対北海道日本ハム(鎌ヶ谷・13:00)
7月15日(日) 対北海道日本ハム(鎌ヶ谷・13:00)

7月16日(祝) 対千葉ロッテ(戸田・13:00)
7月17日(火) 対千葉ロッテ(戸田・13:00)
7月18日(水) 対千葉ロッテ(戸田・13:00)

7月19日(木) フレッシュオールスター(ハードオフ新潟)

7月24日(火) 対横浜DeNA(横須賀・18:00)
7月25日(水) 対横浜DeNA(横須賀・18:00)

7月28日(土) 対読売(三条・18:00)
7月29日(日) 対読売(長岡・13:30)

7月31日(火) 対東北楽天(Kスタ宮城・18:00)
8月*1日(水) 対東北楽天(Kスタ宮城・18:00)
8月*2日(木) 対東北楽天(Kスタ宮城・14:00)

8月*4日(土) 対千葉ロッテ(ロッテ浦和・13:00)
8月*5日(日) 対千葉ロッテ(ロッテ浦和・13:00)

8月*7日(水) 対フューチャーズ(戸田・13:00)

8月10日(金) 対北海道日本ハム(戸田・13:00)
8月11日(土) 対北海道日本ハム(戸田・13:00)
8月12日(日) 対北海道日本ハム(戸田・13:00)

8月14日(火) 対横浜DeNA(横須賀・18:00)
8月15日(水) 対横浜DeNA(横須賀・18:00予備日)
8月16日(木) 対横浜DeNA(横須賀・18:00予備日)

8月17日(金) 対読売(戸田・13:30)
8月18日(土) 対読売(戸田・13:00)
8月19日(日) 対読売(戸田・13:00予備日)

8月24日(金) 対北海道日本ハム(鎌ヶ谷・13:30予備日)
8月25日(土) 対北海道日本ハム(鎌ヶ谷・13:00)
8月26日(日) 対北海道日本ハム(鎌ヶ谷・13:00)

8月28日(火) 対東北楽天(戸田・13:00予備日)
8月29日(水) 対東北楽天(戸田・13:00予備日)
8月30日(木) 対東北楽天(戸田・13:00予備日)

8月31日(金) 対埼玉西武(西武第二・13:00予備日)
9月*1日(土) 対埼玉西武(西武第二・13:00予備日)
9月*2日(日) 対埼玉西武(西武第二・13:00)

9月*4日(火) 対千葉ロッテ(ロッテ浦和・13:00)
9月*5日(水) 対千葉ロッテ(ロッテ浦和・13:00)

9月11日(火) 対千葉ロッテ(戸田・13:00)

9月15日(土) 対読売(越谷・13:00)

9月17日(祝) 対東北楽天(利府・13:00)
9月18日(火) 対東北楽天(利府・13:00予備日)
9月19日(水) 対東北楽天(利府・13:00予備日)

9月23日(日) 対北海道日本ハム(戸田・13:00予備日)

9月25日(火) 対埼玉西武(戸田・13:00)
9月26日(水) 対埼玉西武(戸田・13:00)

10月6日(土) ファーム選手権(松山)
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テーマ : 東京ヤクルトスワローズ
ジャンル : スポーツ

坐禅と二軍キャンプ地

清龍寺不動院での座禅、戸田の寮からは近いということもあるのでしょうけどね。


ヤク3選手が座禅トレ 増渕「体に芯通った気がする」

 ヤクルトの増渕、上田、山本斉が、埼玉県和光市内の清龍寺不動院で座禅トレを行った。

 チーム躍進のキーマンともいえる3人。30分の座禅を2度行った増渕は「体に芯が通った気がする」と充実の表情で、「今季は先発で15勝します」との目標も掲げた。今オフは同い年の田中(楽天)、前田健(広島)、沢村(巨人)が相次いで結婚を発表。自身は「親に家を買ってから」と話した。

 また、一緒に座禅を組んだ上田も「人生で今までにないくらい集中した」と効果を強調。23日に同寺院で行った滝行に続いての挑戦となった山本斉は「また、一歩大きくなれたと思う」と話していた。
(スポーツニッポン)



二軍キャンプ地の設備拡充。防衛省の協力があるとは思いませんでしたね。今年から西都への事実上の再度一本化(一次キャンプの神宮含め、4年前と同じ状況)。確かに長年の付き合いもある上、浦添に移転するまで、一軍キャンプは西都で行なっていて、東風平より設備が充実(東風平は室内練習場がない)していますから、腰を据えて行いたい真中監督の意向も分かります。

ただ個人的な意見として、例えば、選手を入れ替えたい時、素早い合流ができないという点で(現在宮崎沖縄間の直行便は1日1便。宮崎朝8時発沖縄9時半着で朝一からの合流はほぼ不可能、この時点でロスが生じる。逆は夜7時40分発なので、当日中の合流は可能。また、気象条件等で移動そのものもロスが生じる可能性があり)、東風平に不満があるのなら、ワシの球団のように、沖縄の別の場所でも探してでも、西都の一本化はできるなら避けた方が良いと私は思っています。

テーマ : 東京ヤクルトスワローズ
ジャンル : スポーツ

今季試合開始時間発表

3月30日(金) 対読売(東京ドーム・18:00)
3月31日(土) 対読売(東京ドーム・14:00)
4月*1日(日) 対読売(東京ドーム・14:00)

4月*3日(火) 対阪神(神宮・18:00)
4月*4日(水) 対阪神(神宮・18:00)
4月*5日(木) 対阪神(神宮・18:00)


4月*6日(金) 対中日(ナゴヤドーム・18:00)
4月*7日(土) 対中日(ナゴヤドーム・14:00)
4月*8日(日) 対中日(ナゴヤドーム・14:00)

4月10日(火) 対横浜DeNA(神宮・18:00)
4月11日(水) 対横浜DeNA(神宮・18:00)
4月12日(木) 対横浜DeNA(神宮・18:00)


4月14日(土) 対広島(松山・18:00)
4月15日(日) 対広島(松山・14:00)


4月17日(火) 対阪神(ほっともっと神戸・18:00)
4月18日(水) 対阪神(甲子園・18:00)
4月19日(木) 対阪神(甲子園・18:00)

4月20日(金) 対読売(神宮・18:00)
4月21日(土) 対読売(神宮・18:00)
4月22日(日) 対読売(神宮・18:00)


4月24日(火) 対中日(神宮・18:00)
4月25日(水) 対中日(神宮・18:00)
4月26日(木) 対中日(神宮・18:00)


4月28日(土) 対広島(マツダ・13:30)
4月29日(日) 対広島(マツダ・13:30)
4月30日(祝) 対広島(マツダ・13:30)

5月*1日(火) 対横浜DeNA(横浜・18:00)
5月*2日(水) 対横浜DeNA(横浜・18:00)
5月*3日(祝) 対横浜DeNA(横浜・14:00)

5月*4日(祝) 対広島(神宮・15:00)
5月*5日(土) 対広島(神宮・18:00)
5月*6日(日) 対広島(神宮・18:00)


5月*8日(火) 対中日(豊橋・18:00)
5月*9日(水) 対中日(岐阜・18:00)
5月10日(木) 対中日(ナゴヤドーム・18:00)

5月12日(土) 対読売(秋田・18:00)
5月13日(日) 対読売(秋田・15:00)


5月16日(水) 対福岡ソフトバンク(神宮・18:00)
5月17日(木) 対福岡ソフトバンク(神宮・18:00)

5月18日(金) 対福岡ソフトバンク(神宮・18:00予備日)

5月20日(土) 対オリックス(神宮・18:00)
5月21日(日) 対オリックス(神宮・18:00)

5月22日(月) 対オリックス(神宮・18:00予備日)

5月23日(火) 対千葉ロッテ(QVCマリン・18:15)
5月24日(水) 対千葉ロッテ(QVCマリン・18:15)

5月25日(木) 対千葉ロッテ(QVCマリン・18:15予備日)

5月25日(金) 対埼玉西武(西武ドーム・18:00)
5月26日(土) 対埼玉西武(西武ドーム・14:00)


5月27日(日) 対東北楽天(神宮・18:00)
5月28日(月) 対東北楽天(神宮・18:00)

5月29日(火) 対東北楽天(神宮・18:00予備日)

5月30日(水) 対北海道日本ハム(神宮・18:00)
5月31日(木) 対北海道日本ハム(神宮・18:00)

6月*1日(金) 対北海道日本ハム(神宮・18:00予備日)

6月*2日(土) 対福岡ソフトバンク(ヤフードーム・18:00)
6月*3日(日) 対福岡ソフトバンク(ヤフードーム・14:00)


6月*5日(火) 対オリックス(京セラドーム・18:00)
6月*6日(水) 対オリックス(京セラドーム・18:00)


6月*8日(金) 対千葉ロッテ(神宮・18:00)
6月*9日(土) 対千葉ロッテ(神宮・15:00)


6月10日(日) 対埼玉西武(神宮・15:00)
6月11日(月) 対埼玉西武(神宮・18:00)


6月13日(水) 対東北楽天(Kスタ宮城・18:00)
6月14日(木) 対東北楽天(Kスタ宮城・18:00)

6月15日(金) 対東北楽天(Kスタ宮城・18:00予備日)

6月16日(土) 対北海道日本ハム(札幌ドーム・18:00)
6月17日(日) 対北海道日本ハム(札幌ドーム・14:00)


6月18日(月) 共通予備日
6月19日(火) 共通予備日
6月20日(水) 共通予備日
6月21日(木) 共通予備日


6月22日(金) 対読売(長野・18:00)
6月23日(土) 対読売(東京ドーム・18:00)
6月24日(日) 対読売(東京ドーム・14:00)

6月26日(火) 対横浜DeNA(沖縄セルラー那覇・19:00)
6月27日(水) 対横浜DeNA(沖縄セルラー那覇・19:00)

6月29日(金) 対阪神(神宮・18:00)
6月30日(土) 対阪神(神宮・14:00)
7月*1日(日) 対阪神(神宮・14:00)


7月*3日(火) 対中日(神宮・18:00)
7月*4日(水) 対中日(神宮・18:00)
7月*5日(木) 対中日(神宮・18:00)


7月*6日(金) 対広島(マツダ・18:00)
7月*7日(土) 対広島(マツダ・14:00)
7月*8日(日) 対広島(マツダ・13:30)

7月10日(火) 対横浜DeNA(神宮・18:00)
7月11日(水) 対横浜DeNA(神宮・18:00)
7月12日(木) 対横浜DeNA(神宮・18:00)


7月13日(金) 対阪神(甲子園・18:00)
7月14日(土) 対阪神(甲子園・18:00)
7月15日(日) 対阪神(甲子園・18:00)

7月16日(祝) 対横浜DeNA(横浜・18:00)
7月17日(火) 対横浜DeNA(横浜・18:00)
7月18日(水) 対横浜DeNA(横浜・18:00)


7月20日(金) マツダオールスターゲーム(京セラドーム)
7月21日(土) マツダオールスターゲーム(松山)
7月22日(日) マツダオールスターゲーム(盛岡)


7月25日(水) 対広島(神宮・18:00)
7月26日(木) 対広島(神宮・18:00)


7月27日(金) 対中日(ナゴヤドーム・18:00)
7月28日(土) 対中日(ナゴヤドーム・14:00)
7月29日(日) 対中日(ナゴヤドーム・14:00)

7月31日(火) 対阪神(甲子園・18:00)
8月*1日(水) 対阪神(甲子園・18:00)
8月*2日(木) 対阪神(甲子園・18:00)

8月*3日(金) 対中日(神宮・18:00)
8月*4日(土) 対中日(神宮・18:00)
8月*5日(日) 対中日(神宮・18:00)


8月*7日(火) 対横浜DeNA(神宮・18:00)
8月*8日(水) 対横浜DeNA(神宮・18:00)
8月*9日(木) 対横浜DeNA(神宮・18:00)


8月10日(金) 対読売(東京ドーム・18:00)
8月11日(土) 対読売(東京ドーム・14:00)
8月12日(日) 対読売(東京ドーム・14:00)

8月14日(火) 対広島(マツダ・18:00)
8月15日(水) 対広島(マツダ・18:00)
8月16日(木) 対広島(マツダ・18:00)

8月17日(金) 対阪神(神宮・18:00)
8月18日(土) 対阪神(神宮・18:00)
8月19日(日) 対阪神(神宮・18:00)


8月21日(火) 対読売(神宮・18:00)
8月22日(水) 対読売(神宮・18:00)
8月23日(木) 対読売(神宮・18:00)


8月24日(金) 対中日(ナゴヤドーム・18:00)
8月25日(土) 対中日(ナゴヤドーム・14:00)
8月26日(日) 対中日(ナゴヤドーム・14:00)

8月28日(火) 対広島(神宮・18:00)
8月29日(水) 対広島(神宮・18:00)
8月30日(木) 対広島(神宮・18:00)


8月31日(金) 対中日(神宮・18:00)
9月*1日(土) 対中日(神宮・18:00)
9月*2日(日) 対中日(神宮・18:00)


9月*4日(火) 対横浜DeNA(横浜・18:00)
9月*5日(水) 対横浜DeNA(横浜・18:00)
9月*6日(木) 対横浜DeNA(横浜・18:00)

9月*7日(金) 対読売(神宮・18:00)
9月*8日(土) 対読売(ハードオフ新潟・18:00)
9月*9日(日) 対読売(ハードオフ新潟・15:00)


9月11日(火) 対阪神(甲子園・18:00)
9月12日(水) 対阪神(甲子園・18:00)
9月13日(木) 対阪神(甲子園・18:00)

9月14日(金) 対横浜DeNA(神宮・18:00)
9月15日(土) 対横浜DeNA(神宮・18:00)
9月16日(日) 対横浜DeNA(神宮・18:00)


9月17日(祝) 対広島(マツダ・18:00)
9月18日(火) 対広島(マツダ・18:00)
9月19日(水) 対広島(マツダ・18:00)

9月21日(金) 対読売(東京ドーム・18:00)
9月22日(祝) 対読売(東京ドーム・14:00)
9月23日(日) 対読売(東京ドーム・14:00)

9月25日(火) 対阪神(神宮・18:00)
9月26日(水) 対阪神(神宮・18:00)
9月27日(木) 対阪神(神宮・18:00)


※読売戦1試合、広島戦2試合と横浜DeNA主催の1試合、計4試合未発表

テーマ : 東京ヤクルトスワローズ
ジャンル : スポーツ

清龍寺不動院の滝行

2年前のオフ、一場がやった所と同じ場所(現地訪問済み)ですね。一場には残念ながら御利益がありませんでしたけど、山本斉は果たして?



山本斉、滝行で「2桁」叫ぶ

 ヤクルト山本斉投手(22)が23日、埼玉・和光市の清龍寺不動院で滝行を行った。由規投手(22)と同期の5年目右腕。昨季はプロ初勝利を挙げたが、1勝6敗に終わった。「おはらいをしてみたかった」と滝に打たれ、最後は「1年間、1軍ローテで2桁勝利」と叫んだ。

 相川亮二捕手(35)と同行したサイパン自主トレでは、頭を丸刈りに刈り込んだ。現在はフォームの修正に着手。「体の近いところで腕を回すことを意識している」と、修正点を挙げた上で「修業の厳しさをあらためて感じた。軽くなって、すっきりした」と晴れやかな表情で話した。
(日刊スポーツ)

テーマ : 東京ヤクルトスワローズ
ジャンル : スポーツ

ブルペンでは投げてはいるものの

この記事を読む限り、万全の状態で開幕を迎えられるのか現時点では微妙というところなんでしょうかね。



右肩に不安抱える由規 3・10台湾戦辞退「残念」

 ヤクルトの由規が3月10日の東日本大震災復興支援試合「日本代表―台湾代表」を辞退する。

 相川らと行っていた自主トレ先のサイパンから帰国。仙台育英出身の右腕は東北への思いは強いが、昨季終盤に痛めた右肩に不安が残るため辞退することを明かし「残念です」と語った。現地ではブルペンで立ち投げも行い、着実に右肩の状態は上がっているものの「日本は寒い。考えながらやる」と慎重な姿勢。今月11日には同い年の日本ハム・中田が結婚したが「自分は結婚願望がない。30歳ぐらいまでには」と話した。
(スポーツニッポン)

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戸田に行ってきました…けど

10時半頃に着きました。ただ、この日はあいにくの雨の影響からか11時過ぎには合同自主トレが終わってしまいました。

見学者も10人いませんでしたね。








川上と古野両選手からのみサインを頂きました。

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青木、ブルワーズと正式契約

おめでとうございます!

青木の念願が叶ったわけですからね。

ブルワーズ側はまずは代役ということで考えているでしょうけど、代役の部分で十分な活躍ができれば、もっと可能性が広がるでしょう。

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行く予定にしてました…

実は木曜日から金曜日未明にかけて突然の腹痛及び下痢、嘔吐があり、金曜日と土曜日の午前中は最悪な体調、またそれに伴う熱も発した為、今日の戸田行きは見合わせました。

お陰様で体調は回復しつつあるので、来週末(多分土曜日)こそ行く予定にしてます。

ちなみに下の画像、今年の元日に撮影したものです。高校サッカーにも出場してましたね。







今季のスワはここ出身が二人となりますが、今の所は、戸田の方に関係していることもかもしれませんけど、場合によっては、一軍の方でも活躍してもらわないとね。

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オープン戦開始時間発表

2月25日(土) 対阪神(浦添・13:00)
2月26日(日) 対東北楽天(浦添・13:00)

3月*3日(土) 対北海道日本ハム(札幌ドーム・14:00)
3月*4日(日) 対北海道日本ハム(札幌ドーム・14:00)

3月*6日(火) 対オリックス(京セラドーム大阪・13:00)

3月10日(土) 対広島(マツダ・13:00)
3月11日(日) 対広島(福山・13:00)

3月13日(火) 対阪神(甲子園・13:00)
3月14日(水) 対阪神(甲子園・13:00)

3月16日(金) 対オリックス(神宮・13:00)
3月17日(土) 対阪神(神宮・13:00)
3月18日(日) 対北海道日本ハム(神宮・13:00)

3月20日(祝) 対読売(甲府・13:00)
3月21日(水) 対読売(東京ドーム・18:00)

3月23日(金) 対埼玉西武(神宮・13:00)
3月24日(土) 対埼玉西武(神宮・13:00)

3月25日(日) 対埼玉西武(西武ドーム・13:00)


木曜日に発表されてましたね。

今年は諸事情で沖縄のキャンプ及びオープン戦の見学・参戦はしないので、今季初のスワ観戦は17日の珍戦阪神戦が一番有力ですか。10日と11日の広島遠征(特に福山が)も魅力的ではありますけどね。

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今日から

11日、埼玉県戸田市の戸田球場で新人合同自主トレーニングが行われ、昨秋のドラフト会議で入団した川上竜平選手(光星学院高)ら、中根佑二投手(東北福祉大)を除く7選手が参加しました。

戸田球場に姿を現した7選手は、小川監督ら一・二軍首脳陣に名前、出身校、ポジションを自己紹介。小川監督から「スワローズに一日でも早く慣れてください」と挨拶があった後、練習がスタート。ウォーキング、ストレッチなどウォーミングアップで体を温めると、ボールを使った練習としてキャッチボールとペッパー打撃、内野でのノックが行われます。最後はポール間ランニング20本を走り、約2時間のトレーニングを終えました。

練習を見守った小川監督は「今日一日でどういう判断というか、少しずつ慣れてほしい。スワローズに去年足りなかった部分を埋めてくれるという期待をしています。アマチュア時代にやっていたことをスカウトは評価したので、今まで通りにやってくれれば。そのためにも一日も早く慣れることが大事だと思います」と、プロとしての第一歩を踏み出したルーキーたちに期待を寄せていました。

練習を終えた新人7選手は以下のように話しています。

■川上竜平選手(光星学院高校)
「久々にグラウンドで野球ができて楽しかったです。(練習では)大きな声を出すことを心がけました。きつくはなかったけど、いつもより汗をかくなあと。内野自体はちょっとできたが、グローブにまだ慣れていないので部屋でもグローブをさわりたい」

■木谷良平投手(日本文理大)
「夢だったプロ野球選手になって、意識が変わったので緊張しました。(練習は)きつかったです。(きつかったのは)ランニングですかね。(戸田球場は)とてもやりやすい環境だと思います」

■比屋根渉選手(日本製紙石巻)
「きつくはないが、意味のある練習だと思いました。走るときに力んでしまったが、トレーナーさんに“上半身は力を抜いて”と言われ、意識が高いと感じた。福地さんとかベテランの方の盗塁を見て研究したい」

■太田裕哉投手(日本製紙石巻)
「最初は緊張しましたけど、徐々に声も出せてきて初日にしてはよかった。トレーナーさんに体が柔らかいねと言っていただけました。キャンプでしっかり投げられるように照準を合わせてやっていきたい」

■古野正人投手(三菱重工神戸)
「(ルーキー最年長)それなりに責任感もあるし、練習でも先頭に立っていければ。他のピッチャーは、みんないいピッチャーで体も大きい。その中でも首脳陣に自分を見てほしいという気持ちで練習した。もうちょっと体に柔軟性をつけてやっていきたい」

■徳山武陽投手(立命館大)
「思ったよりグラウンドに人(首脳陣、報道陣)が多く来ていて緊張しました。こんなに人がいるとは思わなかった。トレーナーさんに体が硬いと言われたので、これからしっかり柔らかくしていきたい」

■金伏ウーゴ投手(白鴎大)
「みんなでやれて楽しかった。他の選手より僕は体が硬いかなあと感じました。まずは体力をつけていきたいです」
(スワローズ公式ページより)



まずは、自主トレ中でのケガはないように送って欲しいですね。

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明日から

手術をした中根を除く7選手が明日から

新人合同自主トレ

が始まります。

例年より遅い始動となりました。明日は

大安

だからということもあるのでしょうかね。

当初は、今週の土曜日にと考えていたのですけど、あいにく休日ということですので、日曜日に行く予定にしてます。

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宮本の考え

宮本の美学 2000安打達成で「引退」示唆

 これが俺の美学、引き際の美学だ。ヤクルト・宮本慎也内野手(41)が7日、愛媛県松山市内で18年目のシーズンに向けて始動した。

 「(今季が)最後のつもりで、理想はそういう気持ち。駄目だったら辞めるというスタイルで、30代後半からやってきた。今季で2年契約が終わるし、辞めても悔いはない思いでやっている」

 今季限りでの引退も示唆するベテラン。その前には残り25本と迫った通算2000安打がある。「2000本があるから(2年)契約してもらった。達成が恩返しになる」。球団に感謝している。だからこそ大台が野球人生の節目と考えている。それだけに「できるだけ早く25本打って、監督が(起用法に)気を使わないようにしてね。その後、若手とポジション争いして自分を追い抜いてもらって、チームも優勝したら辞めるとか辞めないの話になるでしょう」と話した。

 2000安打達成後は後進に道を譲ってもいい…。今回の自主トレでも、飯原ら約10人の若手を帯同。自身の練習だけでなく、ノッカーを務めて2年目の山田らに基本動作を叩き込む。「遠慮なしのポジション争いがしたい。安心してやめられる状況になればいい」と若手の成長に期待しつつも、「まだまだですけど」のひと言も忘れなかった。

 今年は後厄。年末には風邪で体調も崩したが、年始には厄払いも済ませた。2月1日からの沖縄・浦添キャンプでは、例年より早めに体をつくるという。「監督にお願いして、代打とかで早く出られればと思う。(2月)20日くらいにはね」と実戦出場の青写真も描く。開幕すればXデーはすぐ。昨季は25本は20試合目。今季は4月22日の巨人戦(神宮)が20試合目にあたる。「やっぱり神宮で打ちたいね」。引退の2文字も背負って臨む集大成の一年。宮本には例年以上に刺激的で緊張感のあるシーズンとなる。
(スポーツニッポン)



ベテラン選手となりますと、どこかで引退もよぎりながらのシーズンを送ることになるでしょうけど、宮本については、今年が一つの区切りになれればという考えでいるようですね。

今季の目標は個人では残り25本となった

2000本安打達成

そして毎年のように言ってますが

チームの優勝

とこの二つ、引退するには理想的ではあります。また、宮本くらいの立場となりますと、チームの編成にも多少意見を言えることもあり、今オフの補強はまだ足りないのでは?と示唆してますね。FA補強は間に合いませんが、助っ人については一部スポーツ紙にロマン投手獲得かという記事もありますが、果たして。

そして、読売の坂本が宮本の合同自主トレに合流、読売の選手に教える必要などないと視野を狭くせずに、ここは心を広く持ちたいものです。ただ、短い期間でそう簡単に上達するものではないでしょうけどね。昨年の坂本について言えば、打撃が不振だったことが課題でもあった守備面でクローズアップされたに過ぎないと思います。一昨年くらい打っていれば、守備面でとやかく言われることはないでしょう。守って勝つよりは打って勝つことの方がシーズン通せば多いわけですから。

テーマ : 東京ヤクルトスワローズ
ジャンル : スポーツ

第65回ライスボウル

ライスボウルは、オービック対関西学院大の一戦。

結果は38-28でオービックの連覇となりました。オービックは第4Qだけで27点を奪い、関学を突き放しました。菅原は前半パスが思うように通らなかったのですけど、第3Qの最後、WR清水へのロングパスが通った辺りからビッグゲインを連発しました。今年のオービックは、RBの杉原がノジマへ移籍したものの木下の加入が大きく、萩山や清水らパスのオプションが広がったのが良かったのでしょう。震災の影響も大きかったようですけど、それを乗り越えました。菅原は某銀行の行員であり、練習時間等も限られている中での2年連続のMVP、すごい選手です。

関学は第3Qまでリードしていたのですけど、第4Qは疲れが出始めたのかオービックの攻勢に抵抗しきれませんでしたね。自力で劣りましたか。ただ、昨年の立命よりと違って、ケビン・ジャクソンとカール・ノアに仕事をさせてなかったのがここまで善戦出来た要因でしょうね。

紀平については、テレビで観ていないので、分かりません。










これで、今季の日本のアメフトはシーズン終了です。

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2012年のあいさつ

東京ヤクルトスワローズのファンの皆さま、新年あけましておめでとうございます。

昨年中はスワローズにたくさんのご声援をいただき、どうもありがとうございました。
2011年シーズンは、私が就任した6月当時も、それ以降も首位を独走しておりましたので、優勝できるのではないかという期待もありました。しかし、終盤を振り返りますと、選手のけが、肺炎などの病気、そういったところからチームに疲れが出て、加えて優勝へのプレッシャーもあったのかもしれません。残念ながらセントラル・リーグ2位という順位で終了しましたが、選手は本当によく頑張ってくれました。
その頑張りの結果、昨年10月、初めてクライマックスシリーズを神宮球場で開催することができました。そのファーストステージにおいて、ジャイアンツとの3戦目の記憶が今でも鮮明に残っております。一塁側、ライト側が東京音頭とともに過去に見たことが無いほど見事な傘の花が開き、非常に感激致しました。やはりチームとしては常に勝っていなければいけない、強いチームでいなければいけないと痛感致しました。

ここで改めて昨年を振り返りますと、セントラル・リーグを終始けん引してきたのは我が東京ヤクルトスワローズであったと思います。そういった意味ではスワローズの戦力は一昨年、いや、その前から底上げされて、優勝争いができるチームになってきていると実感致しました。今年は青木選手がメジャーへ挑戦致しますが、守備の部分については補える選手が出てくると期待しています。打撃の部分では、3、4人の選手が今年残した打率に1分、1分5厘、2分ずつほど上げてもらい、トータルで青木選手の打撃をカバーしてもらえれば、改めてセントラル・リーグ1位を目指して戦うことができるのではないかと思っております。また、山田選手など若い選手にもどんどん出てきてもらい、若さをも戦力に加味してもらいたいところです。また、新外国人のミレッジ選手の補強も決定しており、彼も非常に能力の高い選手だと聞いておりますので期待しているところです。
さらにピッチャーでは、石川投手、館山投手がいて、そこにドラ1四兄弟(村中投手、増渕投手、由規投手、赤川投手)の若手選手が育ってきており、七條投手も昨年来負け知らずということですから、今年もその運を担いでもらいたいと思っています。加えて押本投手、松岡投手、久古投手、バーネット投手、林昌勇投手など、投手陣は先発、中継ぎ、抑えとで充実してきていると見ております。

一方フロントの活動としては、デーイベントなどのプラスアルファの要素を加え、プロ野球の楽しさを作ってまいります。昨年非常に人気があったのはPontaドリームシートでした。そのPontaドリームシートに加え、今年はピッチャーを間近で見られるブルペンシートなどを新設し、少しでも球場内にも変化を出せるように考えてまいります。そして、忘れてならないのは球団マスコットのつば九郎の活動です。東京都下を訪問する「つばさんぽ」も好評を博しており、昨年は23区内だけでなく、東京都全域にエリアを広げてまいりました。都庁前駅での一日駅「鳥」は、駅のホームにあふれんばかりのファンの皆さまに来ていただきました。今年も積極的に東京都内をくまなくおじゃまして、つば九郎のファンになっていただき神宮球場へ、ぜひ応援に来ていただきたいと思っています。

最後に、昨年はファンの皆さまの力強い後押しがありながらも、本当に悔しい思いを致しました。今年こそセントラル・リーグ1位を目指して頑張ってまいります。ファンの皆さまにはぜひ神宮球場へご来場いただき、これまで以上に熱いご声援をよろしくお願い申し上げます。

2012年 元旦
株式会社ヤクルト球団 代表取締役社長兼オーナー代行 衣笠剛
(公式ホームページより)



2012年も弊ブログをどうぞよろしくお願い致します。

…球団社長の新年の挨拶、昨年の震災については(あえて?)触れてないですね。

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プロフィール

ジャン

Author:ジャン
横浜在住のスワファンです。
2010年代はスワローズの年に。

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