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飯能市民球場

今日は今季初イースタン観戦をしてきました。飯能市民球場での埼玉西武戦です。場所は飯能市ですけど、入間市との境付近にあり、最寄駅も飯能の一つ手前、元加治駅(所在は入間市)から歩いて15分ほどにあります。

ちなみに、試合内容の方は、古久保ブログの方をご参照ください。先発のフェルナンデス、今まで見た中で一番の内容でしたね。久古は最終回に登板、三者連続三振の快投でした。











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テーマ : 東京ヤクルトスワローズ
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今日は何もなし

今日の試合については…

タイトル通り

ですね。相手の野村が良かったのでしょう。

これで、ロマンが先発した5試合のうち

4試合が無得点(零封)

と云う事になりました。

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よく逆転したなぁ

今日からマツダでの3連戦。ただ、私は今日は仕事だった事もあり、この3連戦は駆けつけません。

試合の方ですけど、中盤までの拙攻が祟り、8回に逆転を許してしまいましたが、9回に

バレンティンの逆転3ラン

が生まれ、

6-4

で勝利しました。正直、よく逆転できたなぁというのが実感です。8回の相手のダブルスチール失敗が引き金になったのではという感がしないでもありませんけど、ミコライオから打ったのは良いですね。何故サファテを準備してなかったのかは、知る由もありませんが、ベンチワークのミスを付け込んだ格好と云えるでしょう。

後、平井はプロ初セーブに続き、プロ初勝利。逆転された場面で追加点は許さなかったのが結果として結び付きましたね。

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吉見から

4-2

本調子ではないながら吉見から4点も(燕打線に失礼!)取ったのはお見事でした。吉見が言うには神宮のマウンドはナゴヤドームと比べ、「低くて、(アンツーカーが)柔らかい」そうで、昨年吉見は神宮で

4月20日 8回0失点
5月*5日 7回2失点(自責点1)
7月13日 5回5失点(自責点3)

の内容。昨年の総自責点35、防御率1.65だった事を考えると、投げにくさからやや苦手としているのがデータとして出てます。

村中も制球力がなく、決して出来は良くなかったのですけど、最低限の中での最低限の仕事はしたでしょうか。








…しかしこの3連戦、常に雨が付きまとい、客足も寂しかったです。

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もったいない、かな

1-1

先発の石川は7回2死からの谷繁にソロを浴びてしまい、開幕戦以来の勝ち投手にはなれず。裏の攻撃で打席に回ってくるため、ここで交代だろうと大方のファンが思っていた所での手痛い一発。何とも勿体無いです。その後、動揺したのかどうかピンチを自ら招いてしまいますが、そこは抑え、逆転を許さなかったのは良かったと思います。

打線は、相手先発中田に対し、チャンスはありながら、打ち崩せなかった所も反省材料ですかね。特に6回先頭のミレッジのツーベースを放ちながら、後続が繋がらず無得点。延長11回の野口の本塁死は、たぶん誰がランナーでもアウトだったとは思いますけど、回り込むなどの抵抗姿勢は見せて欲しかったかな。



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連勝同士の対戦は

今日から中日との3連戦。5連勝中対3連勝中の対戦となりましたが、

4-1

3連勝中の東京ヤクルトの方が連勝を伸ばしました。

試合序盤は、エラー等での得点で締まりのない展開でしたが、3回バレンティンの5号2ランで引き離しに成功、結果的にこの2ランが中日の攻撃の幅を狭めた格好にさせましたかね。

館山は6回1失点、今日は今一つの内容だったと思いますけど、序盤の援護を守り、今季2勝目をマークしました。





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初お立ち台




3-2で讀賣を3タテしました。




先発のロマンは6回途中まで2失点の内容で来日初勝利。




同点で迎えた5回、ミレッジが勝ち越しツーベースを放ち、ロマンと共々初のお立ち台へ。その際、バレンティンからシェービングクリームを顔に当てるメジャー式儀式で祝福しました。




ところで、6回の長野の三振。あの三振、2年前の10月8日を思いだした人も多かったはずです。なんせ、その時と同じ全部ボール球を振ってくれたわけですから。

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赤川、プロ初完投が初完封

相手の澤村に対し、そう簡単に点は取れないと思いましたが、初回、苦手意識があるのか浩康の四球から始まり、2死後バレンティン四球で、川端が四球後初球の甘い球を右中間オーバーのタイムリー三塁打は鮮やかでした。

とはいっても、今日は何と言っても

赤川克紀

に尽きますね。スミ2と厳しい援護ながら、9回を投げ切った訳ですからね。






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打順の入替が

1点を先制されましたが
(1死満塁浩康の好守がなければ、もっと取られていたでしょうけど)←これかなり重要

打順を変えたのが功を奏したのか、7番にした畠山が

今季初タイムリーヒット

で同点とし、4番にしたバレンティンが

勝ち越しソロ

投げては、村中が8回まで初回の1点のみで抑え、2-1で勝ちました。







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勝負所で

粘れなかった石川に喝ですね。これで1勝3敗、せっかく中7日も明けてくれたのに、この体たらくですから。

打線の方は、昨日こそ2打点の畠山ですが、不振状態は続いてますかね。それから上田、比屋根の2盗塁死、警戒されている中でキッチリ決められる技術がまだないと云う事でしょうね。

小川監督就任後、讀賣戦には勝てるようになりつつも、阪神戦だけはなぜか勝てない状態が続いてます。阪神戦については、対策が不十分なんでしょうかね。

明日からは神宮で讀賣戦、来週火曜からは同じく神宮で中日戦、すべて駆けつける予定です。

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館山、今季初勝利

3-2

1点を追う6回に逆転に成功し、投げては館山が3回までに2点を失うもその後立ち直り、8回まで投げてくれました。最後はバーネットが〆て、逆転勝利。

今日の館山は、これまで今季登板した中では一番結果を伴いましたかね。今季初勝利です。館山の昨年の公式戦最終勝利が甲子園だったので、甲子園2連勝ということになります。ヒーローインタビューでも語ってましたが、シーズンオフに手術し、先々が不安になる中、4月中に勝利投手になれると云う事が素晴らしい事です。

打線の方は、相性の悪い久保から少ないチャンスをそれぞれ得点に結びつけました。

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すでに今季4度目

今日から阪神との3連戦、今日のみ

ほっともっとフィールド神戸

で行われました。結果は

0-4

完敗。今季4度目の完封負けです。これは横浜DeNAの6試合、讀賣の5試合に続く、ワースト3位です。

同球場での公式戦は2008年、2010年(いずれも当時の名称はスカイマークスタジアム)に続き、3連敗となりました。

メッセンジャーが良かったのでしょう。3塁すら踏めませんでしたからね。こちらは中4日でロマン、6回2失点なら十分先発の役目を果たしたと云えるでしょう。

浩康は、やっぱり土のグランド(ほっともっとは塁間部分のみが土)の守備は不安定ですね。この失策が相手に得点に寄与してしまう格好になりましたからね。

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赤川の好投で

松山での2戦目は

1-0

で勝ち、連勝となりました。松山での連勝は松山開催が始まった2002年以降、初めての事です。

今日は

赤川の好投

が大きかったと思います。相手はルーキーながら1歳上の野村、ただプロの世界では先輩ですから、負ける訳には行きませんよね。それから、バーネットの自演は昨年に続き松山名物(!?)ではありませんけど、最後の捕球からあれをアウトにできるのは、やはり身体能力がモノをいう外国人選手だからでしょうかね。

これで全カード一回りが済み、7勝5敗1分けとまずまずのスタートと云えるでしょうか。ただマラソンで例えれば、3キロ程度、まだまだこれからです。

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今季初の二桁

得点

でした。

10-1

現地に見に行ったスワファンには楽しかった試合だったのではないでしょうかね。きっかけは相手の堂林ではあったのですけどね。

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明日から松山

昨日は、三浦大輔の前にやられちゃいましたね。特に三浦に打たれた3点目のタイムリーが痛かった…。

後、打線が全体的に打ててないのが気になります。

さて、明日からは松山での2連戦となります。昨年は駆けつけた松山も今年は残念ながら

不参戦です。

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何でやったんだろう…

6回表途中

0-7

で敗れました。

負けたチームのファンの負け惜しみになってしまいますけど、雨が強くなることは承知の上での強行開催、

何でやったんでしょうね?

曲がりなりにもGSDB企画の対象試合、それを自ら放棄する様な行為だったと云わざるを得ません。

今日の観衆6473人は、おそらく今季の両リーグ最低人数となるでしょうね。





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今季初のサヨナラ

今日からは親会社が変わった横浜DeNAとの3連戦は一昨日に続き、延長戦。

1死2塁から浩康がタイムリーツーベースを放ち、

2-1

サヨナラ勝ち

となりました。

先発の館山は8回1失点、前回よりは粘れた投球でした。ただ、7回の稀哲にタイムリーを打たれた所、今の稀哲は当たっているだけに勿体なかったかなと思います。

勝ち投手は押本。3勝目はハーラートップです。中継ぎ投手が勝ち頭になっているのは、それだけ序盤での援護が少ないからという事でしょうか。実際問題、開幕戦での石川以降、先発投手に勝ちが付いていないだけにね。

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昨年の勝ち星に

延長の末

3-1

で連勝。昨年のナゴヤドームでの勝ち星2勝に並びました。

1-0で迎えた8回表、赤川の打席でそのまま打たせ、8回裏に臨むも荒木に同点タイムリーを打たれ、赤川に勝ち負けつかず。赤川自身で勝ちを掴んでこいという意図だったのか、それとも中継ぎの不安からなのかは分かりませんけど、個人的には7回までに100球を越えており、8回で交代かと思っていたので、結果的に後手後手感を得ましたかね。

延長10回、岩瀬を攻略できましたね。飯原の犠飛で勝ち越し、川端のタイムリーは43イニングぶりのチームタイムリーだった事も併せて書いておきます。







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ソロ2本で

2-1

初回、ミレッジの来日初本塁打と同点で迎えた9回にバレンティンが勝ち越しのソロを放ち、勝ちました。連打が期待できなさそうな展開でしたし、点が取れるならホームランしかなかったでしょうからね。

後半はピンチの連続でしたけど、2回の連続2塁打の1失点のみで抑えた事が、大きかったですかね。

憲神の急遽の降板後の田島、ルーキーながら投手層の厚い中日で一軍で迎えられているのがよく分かります。









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完封負け

今季ナゴド初戦、

0-1

スミ一で負けてしまいました。

相手は吉見でしたから、そう簡単に点は奪えないとは思っていたのですけどね…。ロマンの粘投も報われずでした。

ちなみに明日明後日、ナゴヤ遠征してきます。

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完封負けしなかったのが

せめてもの慰み

と云った所でしょうかね。

1-3

安藤とブラゼルにやられた、投打の軸を機能させてしまえば、負けるのも無理はないでしょう。

的ながら藤川はどうしたのでしょうね。球速が出てないですよね。

ちなみに、今日は昨日以上に仕事が忙しく、昨日はなんとか行った神宮には今日は行けませんでした。

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今季神宮初公式戦

5-5

引き分けでした。

館山を5回で降板させてしまった事が、中継ぎ陣を前倒しで出す事になり、結果的に痛かったと云う事ですかね。増渕は7回は良く抑えてくれたのですけど、8回ブラゼルの2ランで代えてあげても良かったでしょう。

打線の方は阪神の中継ぎ陣を打ち崩せませんでした。6回1点を取りに行って、失敗した事も阪神に追い上げの雰囲気を作られてしまったかと思います。

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典型的な

2-4

あと一本が出なかった

典型的な試合となってしまいましたね。

7回1死満塁から同点に追いつけなかったのが痛かったなぁ。

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プロフィール

ジャン

Author:ジャン
横浜在住のスワファンです。
2010年代はスワローズの年に。

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