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止まった

10-5

連敗が止まりました。連敗中1度しかなかった先制点を初回で奪い、連敗中1度しか2点以上奪えなかったのが、3回までに3点を奪い、連敗中12度の満塁でその間、押し出しの1点のみだったのが、満塁ホームランが出るなど、まるで憑きものが落ちたかのようでした。

苦しんだ5月も今日で終わり、明日から6月に入ります。土日は福岡での試合ですが、私ももちろん遠征してきます。









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宮本デー、飾れず

0-1

10連敗となってしまいました。39年ぶり(引き分けなしの10連敗は59年ぶり)だそうで…。

今日は、青空ミーティングで話した部分の一つ、「準備」という話が出たそうですが、その準備で攻撃面の心構えが出来てなかったですかね。初回の浩康のバスターエンドラン(ミレッジ走らず、サインの不徹底?)が遊ゴロ併殺。5回はミレッジが外に外されたボールをベースに戻れず、牽制死。

とはいえ、ようやく接戦に持ち込めたと云う事だけが救いになるのでしょうかね。今日の接戦を活かすには明日こそ、勝たないといけませんね。







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9連敗

9連敗中、一度も接戦らしいスコアがないのも珍しいといえば珍しいです。全部が

完敗

な訳ですから。

先制されるイニングがすべて複数失点、最少失点で切り抜けられず、2番手以降の中継ぎ陣も火に油を注ぐ結果、どうにもなりませんよね。

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高卒ルーキーに




プロ初勝利をプレゼントさせました。

2回1死満塁で無得点の時点で嫌な展開になりましたね。

中村の2点タイムリーツーベースは仕方ない部分はありますが(踏ん張って欲しかったけど)、その後の森岡の遊ゴロ悪送球に対して、バックアップがなかった事で無駄な失点が広がってしまいました。この辺り、負けているチームというものでしょうか。

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続・何もない




石川は先制されたきっかけとなった中村に0-2から死球、平尾に追い込んでおいて四球と取られそうな嫌な雰囲気できっちりやられてしまう、今のチーム状態を表していると云えばそれまでですね。

昨日は2塁踏めず、今日は3塁踏めず、西武に連続完封負け。当球場公式戦では7連敗、2008年5月21日以来勝ってません。

もっとも、打線の援護なしもさることながら、中継ぎ投手陣も失点しまくりでは、どうしようもないですね。

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何もない

と言ったらよろしいでしょうか?

ドームに着いた時点で0-4でしたが、終わってみれば、今季初の二桁失点だった訳ですから。

水曜に続いて、グランドに入った事だけが思い出です。

QVCと比べて、土台の部分が硬かったですかね。





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やっぱり満塁での

1-6

今日も敗れ、5連敗です。

今日の試合については、極論すれば初回の1死満塁で(やっぱり)無得点。これがすべてです。この後、5回と7回も計3度の満塁、特に7回は無死満塁で無得点、話になりません。

投手陣も細かく失点しているのもありますけど、それ以上に点が取れてないから負けるんです。先日は森岡でしたが、今日は畠山でしたか。3度満塁で回って三振二つと併殺打、オールスター出場を目指している選手とは思えないほどの体たらく。もっとも、3月30日以来、もうすぐ2カ月、ずっと出続けている選手がいまだ本塁打が1本ではね…。今の成績を物語っていると云えばそれまでの話です。

先発の七條は、5回までに4回先頭打者を許し、連続して走者を出す展開、ケガの影響はあったにせよ、申し訳ありませんが、正直こんなものでしょう。七條を先発にさせなければならないほど苦しい台所事情、言いたくありませんけど(いつまでも石川さんと館山さんだけに負担をかけさせるわけにはいかないと言っていた)村中と由規の責任は大ですかね。

一応打線については、クリーンナップ以外はほぼ機能していたので、明日の相手先発石井一に対しても、今日出場していた選手はスタメンになるでしょう。飯原猛打賞、野口のマルチは良い意味で予想を裏切ってくれましたしね。










今日は、QVCには駆けつけられなかったのですけど、昨日の試合後、フィールド開放があり、少しだけ芝生等を踏んでみました。神宮より芝生は短め、フェンスも若干硬かったです。

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これと云った見せ場なく

1-5

見せ場なく敗れ、今季初の4連敗となりました。

仕切り直しとなった千葉ロッテの初戦、5回浩康のエラーがきっかけに先制点を許し、6回角中の左中間への2点タイムリースリーベースで決まってしまった感があります。初回と5回、得点圏に走者を出し、先制する機会はありましたけどね。

4連敗となった起点となった福岡ソフトバンク戦の序盤の満塁の好機を逃してから、得点圏に走者を出しても、繋がらない状況が続いている感がありますね。ただ全くタイムリーが出ていない訳ではないので、その指摘は当てはまるとは言えない部分はあるでしょうけど、例えば満塁ホームランとか、チームに漂う「空気」を一掃するようなものが欲しいですね。


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中止

今日の試合は中止でした。交流戦導入後初となるパ主催試合での中止です。千葉マリン(現QVCマリン)の中止自体は以前主催試合を行っていた関係で、2002年以来10年ぶりの中止となります。

もともと予報が悪く、明日明後日は天気が回復する見込みなので、主催の千葉ロッテ側が無理をしなかったと云った所でしょうか。

今日中止になった事で、明日から2連戦×3の変則6連戦と云う事になります。先発5人で回している関係で、どうしても谷間が発生する事になります。恐らく、増渕辺りが先発することになるでしょう。

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打線をいじっても

1-4

3連敗です。

どうも2戦目の1回裏と2回裏の満塁時を逃してから満塁でプレッシャーがかかっているかのように、点が取れません。この間7度も満塁がありながら、点になったのは今日の4回裏の相川の押し出しのみ、1点を追う6回裏1死満塁ではその相川もフルカウントからインコース高めのボール球に手を出してファーストフライ、相手バッテリーは一か八かの投球に飲まれてしまう始末。3点を追う9回はセンター前ヒット、その打席を6回でやってくれと思った方も多いはずです。

後、長打が生まれない単打ばかりでは…。今回のオリックス戦、両チームともシングルヒットでの得点シーンはロマンのみ、土曜8回の畠山、9回の李大浩と藤本、11回川端が象徴されるように、長打が出ると得点に絡む可能性は増えますよね。






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アウトにできるプレーは

今日からオリックス戦。延長11回、

3-6

相手は6連敗中とあって負けるわけにはいかなかったのですけどね。

バーネットだって打たれる事(打たれた場面が最悪な結果だっただけで)はあるでしょう。やはり延長11回の3失点は防げた部分が大だっただけに、こちらの方がより痛いですね。特に山崎浩のショートゴロを荒木の怠慢というか内野安打にさせてしまった所で、ベンチの目論見が崩れたんでしょうね(コメントを見る限り)。後藤は途中出場ながら2安打、川端も2安打と今日当たっている打者と対戦せざるを得なかった所で決まってしまったのかなと。

もっとも増渕も抑えていれば、荒木のミスを消す事ができた(一昨日の森福、3塁走者はエラー走者で自責は付かないのに、あえて本塁へ送球した所は恐らく、ファーストのミスを消したかったという本能が働いたのかなと)んですけど、荒木も荒木でいくら二軍でショートを守る機会がなくても、大学時代まではずっとショートを守ってた選手なんですからね。あんなプレーをしてたら一軍のショートは無理です。








バファローベルが来場してましたので、ちょっとだけ撮影してました。

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パワーに屈す

1-9

松田3ラン、多村2ラン、ペーニャ2ラン(あのライナー性の高速打球は日本人では無理かと)と福岡ソフトバンク打線のパワーに屈してしまいました。

一方のこちらは初回2回といずれも満塁の場面で凡退(直後の3回に松田の3ラン)、さらに3点を追う5回も満塁で代打相川の空振り三振(2ストライク目の甘い球を何故見逃したのか?)。得点できる所で得点できないと、ね。ミレッジのソロはあまりにも遅すぎた一発でした。

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結果的に大勝




今日から始まった日本生命セパ交流戦、初戦は福岡ソフトバンクでした。結果は14-3、大勝でした。ただ、これは結果であって、6-3で迎えた6回の追加点でようやく、大勢を決した感があります。今日の石川は出来がよくなく、5回3失点。中継ぎ勝負となり、どう転ぶか予断を許さない状況での6回の追加点が効きましたかね。7回からの嘉弥真(一発で変換できない)には、この登板まで防御率7.71でプロの洗礼を改めて(半分味方の拙守もありますが)浴びせた格好です。




ヒーローインタビューは誰が呼ばれるのだろうと思ったら、4安打の宮本と




相川でした。相川は母が他界してしまった事、レギュラーとして戻ってきたつもりはなく、もう一度、奪い取るとの決意を言ってました。

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昨日の引き分けが

1-5

先発の館山が7回2失点でまとめるも打線の援護なく、9回に突き放されました。

館山は2回だけでしたね。強いて云えば1点で抑えてたら、可能性も変わったと思いますけど、それが結果ですから。

攻撃については、7回相川の安打で代走を出さなかったり(相川はまだ足が万全ではない)、8回も代走比屋根が併殺阻止のための盗塁を仕掛けなかったり、足を活かした攻撃ではなく、自選手の安打頼りをしてては、新たな局面を切り拓けないです。今の比屋根は、牽制死を繰り返され、ケース走塁の迷いが出てますかね。

…後、9回のドタバタは何だったんでしょうね。高田前監督の讀賣戦を再現したかのような取られ方でした。

地方開催とはいえこちらの主催、昨日の引き分けが結局意義のあるものに出来ず、1勝も出来なかったのは正直痛いのが本音です。

今日でセのカードは一時終了、水曜から日本生命セパ交流戦が始まります。初戦は福岡ソフトバンクです。山田と大隣、石川と赤川、両チームとも左腕投手の先発が濃厚です。

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終わってみれば

今日から秋田で読売との2連戦。2003年から今年まで2009年を除き、秋田での開催が行われていますけど、讀賣戦が開催されるのは初の事です。

さて、試合の方ですけど、

1-1

引き分けでした。6回までは投手戦、7回表讀賣が先制、裏に同点に追いつくも両チームとも塁を賑わすも後一歩が出ず、と言った内容、8回以降は所謂拙攻合戦でした。

ウチは、クリーンナップが機能しませんでしたかね。今週になってから全くクリーンナップが機能せず、得点が奪えないケースが増えてます。川端が抜けた影響があるのでしょうかね。

今日については、勝てた試合だったかもしれませんし、負けた試合だったかもしれない、本当に引き分けに相応しい試合だったと思います。

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苦しい展開でしたが

今日はナゴヤドームでの試合。

6回に荒木のタイムリーで先制され、苦しい展開となりましたが、8回表ほぼ完璧に抑え込まれていた雄太を攻め込み、1死2・3塁とし、代わった浅尾に対して、代打藤本ストレートの四球で満塁、代打福地が初球ボールからの2球目をライトフェンス直撃のタイムリーツーベースで

逆転

森岡もタイムリー内野安打で3点目を奪い、後は8回押本、9回バーネットが中日打線を封じ、

3-1

で勝利しました。今シーズン6回までにリードされた試合での終盤逆転勝ちは2度目です。

藤本から5球連続ボールでこれ以上ボールを放れないストライクゾーンのストレートと読んだ福地がきっちり打ち返したと云う所でしょう。今季の浅尾は昨年のような投球ができておらず、打たれた球も138キロと浅尾からすればかなり遅いストレート、フォームも崩れているんでしょう。福地も浅尾のストレートが思ったほどではないのか、払って打ったように見えましたからね。

赤川は負けている状態で代打を出されておりますが、このイニングで逆転したので勝利投手となりました。ただ、小川監督もコメントしてます通り、ベースカバーは怠ってはいけませんよね。

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序盤で

今日は場所を移してお隣岐阜県の長良川球場で行われました。

結果については、

3-8

先発の村中が3回6失点の内容、久しぶりに序盤で崩れてしまいました。

2点を追う8回に代打ホームランもあった福川。日本人選手では、3月31日の畠山のソロ以来となります。長良川球場は外野後方にフェンスがあり、QVCのようにライナー性の当たりの方がこの球場では延びます。

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エラーが

今日から中日との3連戦ですけど、すべて違う球場での対戦。今日は豊橋市民球場で行われました。

試合の方は、3回宮本の失策を足がかりにされ、和田のタイムリーで先制されますが、結果的にこれが決勝点。相手先発山井の前に、7回1失点(自責点0の)先発の石川を援護することはできませんでした。

…3安打に抑え込まれた山井がそれだけ良かったと云う事でしょう。

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今回はやられた

月曜日同様、館山とマエケンの先発で始まった今日の試合、館山の制球力がよろしくなく(というより、今シーズンのここまで)、それでもなんとか抑えていたのですけど、打者マエケンにやられてしまいましたね。6回のマエケンの2点タイムリーで勝負ありでした。

館山は5回1/3、10被安打4四死球は今季の中では一番結果が悪かったです。

一方のマエケンに対して、打線は3安打と沈黙。前回と違う投球に対処しきれなかったです。今回は投打ともマエケンにやられました。

渡辺が登板した最終回については…、試合後たぶん二軍行きを命じられたでしょう。試合をぶち壊す結果になってしまいましたからね。

さて、大型連休も今日で終わり。この間広島とDeNAとの対戦でしたが、5勝3敗と勝ち越し。十分でしょう。勝負はまだまだこれからです。

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攻略しきったとは言えませんけど

相手先発野村から6回までに8安打3点を奪いましたね。打ち崩したとは言えないながらも今日も打線が奮起しました。個人的には、6回の堂林のエラーを足がかりにノーヒットで1点を奪った所が良かったですかね。

投げてはロマンが8回まで1失点と好投し、2勝目をマークしました。

…しかし、5回終了時の子供へのインタビュー時に「バレンティン、ギブミーホームラン」と言った子が居たのですけど、7回にそれをやってのけるとは、驚きです。今月、勝った試合で3試合連続で7本を放ちながらもヒーローインタビューはすべて別の選手(ハマスタや昨日の試合は仕方ないにせよ、今日くらいは)という所が、どうにも巡りあわせでしょうか。







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達成!

宮本慎也、7939打席目でついに

2000本安打

達成!

しました。

また、元ヤクルトで現在北海道日本ハムに居るプロ同期の稲葉と同じ1976試合目での達成となりました。

4年前の1500本安打を見ましたし、そして2000本、ファンとして非常に嬉しい瞬間でしたね。

試合も8-4。赤川が今一つの内容ながら、打線が奮起して快勝です。こういう日に負ける訳にはいきませんよね。











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お預け

宮本、今日の打席

投ゴロ

ニゴロ

押し出し四球

空振り三振

1打点も安打は出ず、今日の所は

お預け

となりました。神宮で決めなさいと云う所ですかね。

因みに試合の方ですけど、村中あの内容でよく2点で抑えた、というより点の取り方がうまいチームならもっと失点していたでしょう。

今日の試合、ビジター応援デーだったという訳ではないでしょうけど、レフトスタンドはほぼ満席、レフト側の方が入ってましたね。

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1999本




今日からハマスタでの3連戦。この日はつば九郎が来場すると云う事で試合前の場内ステージ(YYステージとは別の所)に登場。

ファンとの連想クイズのコーナーがあり、「横浜と云えば?」という質問で「たそがれ」と答えてました。




試合の方は、7-0の快勝。打線ではバレンティンの1試合3本が目立ちますが、浩康上田の連続タイムリーも見逃せません。




それ以上に、宮本が盛り上げましたか。今季2度目の猛打賞で一気に1999安打で2000本安打まであと1つとしました。8回の打席では大勢は決していた事もあってかベイファンからも歓声が上がってましたね。




ヒーローインタビューは石川。ビジターチームのヒーローインタビューは場内にも流してもらえたのですけど、残念ながら映像の方がなくなってしまってます。




試合後、つば九郎はレフトスタンドに駆け寄り、共に勝利を喜び合いました。本来なら3日の試合にパトリックとPassionと共に来場予定だったのですが、この日は新潟に行く事になり、急遽1日の試合に変更となりました。

明日は報ステのVTRで言っていた通り、おそらく雨で中止でしょう。3日についても現段階で微妙、DeNA側からすれば、明日はともかく、明後日の試合は潰したくないのが本音でしょうね。

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プロフィール

ジャン

Author:ジャン
横浜在住のスワファンです。
2010年代はスワローズの年に。

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