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木谷、先発初勝利




木曜も中日(出る投手が久古以外失点を重ねては…)に敗れ、3タテを喰らいましたが、金曜からは横浜DeNA戦、その初戦、勝ちました。

初回に先制されるも直後に裏で川端の3ラン等で、逆転。4回にはバレンティンが52号。6回にはユウイチの2ランも飛び出し、スコア的には快勝となりました。




ヒーローインタビューは木谷と




川端でした。7月12日のビール半額デーでもこの二人がインタビューを受けてました。まぁ、聞かれるまで忘れてましたけどね。そういえば、フライングゲットしていたのを後で思い出しました。
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テーマ : 東京ヤクルトスワローズ
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今季ワーストの内容

タイトルの意は

八木

本人の事です。今季ヤフオクドームでの炎上もありましたけど、失点がワーストの10失点でしたからね。

そんな中、バレンティンが

51号

大勢の決した部分でのソロでしたけど、多少でも溜飲を下げた方も多かったのではないでしょうか。

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ビールは進む試合だった

8-10

アルコール類半額デーでしたので、これだけ点の取り合いとなれば、お酒が進みやすい展開でしたかね。前回の半額デー同様、勝っていれば、尚良かったのですけどね。

バレンティンが10年ぶり、セでは11年ぶりの

50号到達

が見られたのが救いだったでしょうか。

ちなみに前回のセの50号達成者は昨年引退した松井秀喜氏だったのですけど、50号を現場で見てます。2002年10月10日、米野が落球してなければ…だったんですけどね。

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マツダ3連戦

金曜土曜は負け、日曜日は勝って

1勝2敗

でした。

この3連戦で印象残ったのは、試合ではなく、広島の

デニム調ユニ

でしたかね。先月広島に行った際の帰り、赤い大本営中國新聞の記事でこの事は知っていたのですけど、色遣いだけなら80年代のビジユニっぽかったです。

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イースタン神宮観戦

してきました。

試合の方は、10安打も完封負け。先発の村中は6回3失点と微妙な内容。埼玉西武の片岡に、いきなり初球ライトスタンドへ運ばれた時は思わず、吹いてしまいました。

打者では佐藤貴規が光ってましたか。難しい球でも上手く捌いての2安打でしたから。ただ、二軍ではそれで良しでも一軍ではその打法ができるのかどうか。所謂選球眼が良くはないと云うことではありますけど、ウチの中の同世代の選手が二軍でも結果を残していない中では、素晴らしい成績ではあります。





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抜いた




バレンティン、球団新記録となる45号が達成しました。見逃せばボール球のスライダーでしたけど、拾いました。




試合の方は、矢野に先制弾を浴びますが、3回に川端、ユウイチのタイムリーと相川のスリーランで一挙5点、5回に先ほど書いたバレのホームラン、その後も着実に追加点を挙げたスワローズが8-3で勝ちました。

石川本人もコメントしてましたけど、今日のような展開なら完投又はそれに近いイニングを放りたかったでしょうね。




という訳で、ヒーローはバレ1人のみ。

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並んだ




6-3。初回バレンティンが43号ツーランで先制。3回にも上田のソロで3点をリードします。先発の八木は3回までパーフェクトも序盤飛ばし過ぎたのか、4回以降捕まりかかりますが、逆転までは許さず、1点リードの5回にバレンティンがバットの先に当たったのがポールを直撃した44号ソロで再び2点差。6回にも比屋根のタイムリーで突き離し、逃げ切りました。




ヒーローインタビューは、バレンティン。ペタジーニ、岩村の持つ球団記録の44号に早くも並びました。

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京セラ3連戦

木曜日に連勝ストップし、金曜日からの京セラ3連戦、3タテを喰らい、チームは4連敗です。

ちなみに、阪神主催の京セラ開催では11連敗となり、相性の悪いドームと言えます。

後この3連戦、安打の数は両チームとも

金曜 6安打
土曜 5安打
日曜 9安打

と一緒なのに、すべて負けている要因として、併殺打の数(阪神3併殺に対して、東京ヤクルト6併殺)でしょうか。もちろん、これだけではありません、満塁で点が取れた阪神と取れなかった東京ヤクルトもありました。

最下位に居るだけの理由が出てた3連戦でした。上位チームと当たると力の差がはっきり表れてしまっていますね。

と、理由は分かったとして、どう改善するのか、これが見えないのも事実。フロントが危機感を感じなかったのも大きいかもしれませんね。

フロントは応援団ではありません。

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初回で勝負あり




『ローン・レンジャー』公開記念ナイターにて、野村克也元監督がゲストで登場。




マイクで中日監督をアピール。




試合の方は、初回先頭の比屋根からまさかの7連打で一挙5点。相手先発の西川をノックアウト。その後も着実に追加点を挙げ、12-2の快勝。




ヒーローインタビューは、川端と




バレンティンでした。個人的には8回まで投げたのですから、八木も加えて欲しかった所です。

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浅尾討ち




土日、秋田へ行ってました。おいおい撮影したものをアップしていきます。

さて、神宮に戻って先週に引き続きの中日戦(他のセカードも先週と同カードで球場が変わっただけ)。1-1で迎えた9回裏、1死から山田が四球で出塁、浅尾の1塁牽制悪送球で2塁へ進むと、中村が外野の前進守備の間を抜けるサヨナラタイムリーで逆転勝ち。

先発の古野は9安打されながら、和田の2併殺、上田の好返球で1失点で踏みとどまり、久古、石山、バーネットも好投で追加点を許さなかったのも大きかったですね。




ヒーローインタビューは、中村。弟が福井商で甲子園に出場してますからね、負けられません。

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ナゴヤでも連勝

昨日が

4-3

今日が

5-2

ナゴヤでも連勝し、4月26日から28日の対読売戦以来の同一カード3連勝とチームの3連勝となりました。この間、3連勝以上がなかったわけですから、負けが込むのは当たり前の事です。

バーネットの不安定さは相変わらずですけど、他の投手、特に藤田太陽の調子が上がってきたのは大きいですね。

石川の登板はなくとも藤田太陽と石山の秋田出身投手の凱旋登板は十分にあるのではないでしょうか?

一方の打線は、復帰の浅尾からバレンティンがライトへ同点弾、浅尾は3年ぶりの被弾だそうで、右打者となると、09年のバーデン以来との事。明後日の試合で打てれば、シーズン最速タイの40号となりますけど、はたして。

今週末の秋田、遠征してきます。

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忘れかけていた勝ち方

今日は浜松で行われた中日戦、

1-0

正直、このスコアで勝てるとは思いもしませんでした。

先発がプロ2度目となった古野は6回無失点、7回に足を攣った為、降板となりましたけど、予想外(失礼!?)の好投、イースタンで2位の防御率は伊達ではなかったようです。落ちる球を駆使し、相手打線に凡打の山を築かせて、プロ初勝利を浜松で上げることができました。

また、山本哲→久古→石山→バーネットの5投手での完封リレーは、ウチでは忘れていた勝ち方でした。特に久古、7月11日の福島で打たれて抹消され、再び昇格すると今度は三振の山、外のスライダーが良い所に決まるようになったのが大きいです。

今日のような勝ち方が今後も出来るのならば、浮上の余地はまだあるでしょう。久々に良い形での勝利を見ることができました。

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バレンティンの来日100本塁打も




空砲に終わってしまいました。昨日とは逆に、5回で試合を決められてしまい、TOKYO燕プロジェクトのユニ配布日で、右側はほぼ緑で染まったのですけど、試合内容は、非常に残念な結果でした。

8回と9回に投げた藤田太陽、今日の結果なら秋田への凱旋は叶うのではないでしょうか?

先発のロマンは肉離れを起こしたようなので、恐らく明日抹消され、同じ日にイースタンで6回2失点1ボークだったラルーが日曜日の秋田で、3度目の先発になるでしょう。火曜日の浜松も谷間ではありますが、古野辺りが先発するのではないでしょうかね。

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ウチでは唯一の

安定した投手ですからね。小川は。昨日先発した「自称プロ」(こんな言い方はしたくないけど)とは偉い違いです。




信濃町、千駄ヶ谷両駅の駅長さんとつばみ、そしてつば九郎もといSuicaペンギン、パトリック氏がステージで敬礼。




ビックフラッグの中にも入り、




試合の方は、8-2。4点リードの5回1死満塁で菊池、丸を二者連続三振、直後に援護点。これで勝負ありました。




ヒーローインタビューは12勝目の小川と




36、37号の2本の本塁打を放ったバレンティンです。守備でも初回先制点を封じた好返球もありました。

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読売3連戦

もちろん、3連戦とも駆けつけましたが、結果は…。

今季1度も東京ドームで勝ってません、更に山形福島含め読売主催はただ今全敗です。

笠原、小山といわゆる「お試し」先発相手にも勝てないのは…、ね。実際読売がウチとの戦力差を存分に見せつけられ(その所為か悔しさを感じない)、それに対して、ウチのフロントはその現実をどのように受け止めてるんでしょうね。選手を動かすのは現場ですけど、戦力を整えるのは、フロントの仕事ですから、これについては怠慢以外の何物でもありません。




画像は、木曜日のラッキー7時のつば九郎。

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Author:ジャン
横浜在住のスワファンです。
2010年代はスワローズの年に。

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