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松山day

写真3枚載せてますけど、コメントは今日の所はいいでしょう。








ヤクルト・高田監督「これ以上迷惑はかけられない」=会見コメント

 東京ヤクルトの高田繁監督が26日、神宮球場で辞意を表明し、休養することになった。この日の午後、辞任報道を否定した同監督だったが、2対3で敗れた東北楽天戦の試合後、鈴木正球団社長に辞意を伝え、了承された。ここまでチームは13勝32敗1分けで最下位に低迷。現在も9連敗中、交流戦勝ち星なしと復調の気配が見えず、成績不振の責任を取った。今後は、小川淳司ヘッドコーチが監督代行として指揮を取る。
 以下は、鈴木球団社長と高田監督の主なコメント。

■鈴木球団社長
 試合後に、監督から『責任を取りたい』との申し出があった。何度も説得をしたが断腸の思いで決断に至った。

■高田監督

――申し出のいきさつは?

 社長に『責任を取りたい』と言って了解を得た。監督の進退問題などはチームに迷惑をかけるし、選手もプレーに集中できない。当初は、交流戦を終えたあたりで一度考えようと思ったが、これ以上迷惑はかけられないと思った。

――いつから辞任を意識したか?

 これだけ負けが込んでいるのだから……。打順を変えたりいろいろな手を打ったが、状況を変えられなかった。

――今季の戦いを振り返って

 開幕直後はいいスタートが切れたが、クリーンアップの不調とともに、ほかの選手の打率も下がっていってしまった。ピッチャーは頑張っていたんだけどね。昨年みたいに、代わりに活躍する選手も出てこなかった。

――監督としての思い出は?

 いろいろあるけど、去年のシーズン最後、苦しい思いをして阪神に連勝して、負けはしたけどクライマックスシリーズに出たこと。宮本(慎也)を中心に、チームが土壇場で力を発揮してくれた。

――選手にメッセージを

 まだまだ試合があるし、取り返してほしい。
(スポーツナビ)

昨年苦しみながらCS進出し、ナゴヤで楽しい思いをさせてもらった事に感謝してます。今季の戦いぶりはさぞかし無念だったでしょう。お疲れ様でした。

で、一緒に同席している鈴木正球団社長兼オーナー代行、あんたは責任取らないのでしょうか?現場監督が断腸の思いで決断したのに、居座るつもりですか?一緒に引責辞任するべきでは?
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テーマ : 東京ヤクルトスワローズ
ジャンル : スポーツ

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横浜在住のスワファンです。
2010年代はスワローズの年に。

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