スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

例年

門限は23時!小川監督「広岡イズム」復活宣言

 ヤクルト・小川監督が「広岡イズム」復活を宣言した。神宮・コブシ球場で秋季練習を開始し、11月4~21日の秋季キャンプ(愛媛・松山)について「制約を設けます。練習メニューも管理するし、門限も守ってもらう。見つけたら罰金」と選手へ通達。公私にわたる厳しい指導で78年にチームを日本一に押し上げた、広岡監督の管理野球方式を導入する。

 これまで門限は自己管理にゆだねていたが、指揮官は今回の門限を午後11時に設定。「遊ぶのは構わない。決められた範囲で遊べばいい」。加えて期間中は全体練習のほかアーリーワーク、夜間練習、休日は伊勢打撃コーチによるIDミーティングと選手には過酷なキャンプとなりそうだ。
(スポーツニッポン)

宮本が指導者デビュー「プロの二遊間をつくる」 
 コーチ兼任のヤクルト・宮本が指導者デビューを果たした。内野守備練習で若手、中堅選手へアドバイス。

 今後は秋季キャンプを含め、城石内野守備走塁コーチと連携しながら指導を行う。小川監督からは「ゲッツーの練習をしてくれ」という指示を受けており「プロの二遊間をつくりたい。今季は失策数が少ないけれど、目に見えない失策が多い」と話していた。
(スポーツニッポン)

ヤクルト青木がへんとう摘出手術

 ヤクルト青木宣親外野手(28)が、28日に都内の病院でへんとうの摘出手術を受ける。今季はへんとうの腫れにより、発熱しながら試合に臨んだ日が何度かあったという。また、変形した鼻骨が鼻腔(びくう)をふさいでいるため、鼻粘膜のレーザー手術も行う予定。「万全な体になるので、来年は自分自身に期待してます」。27日から1週間ほど入院し、秋季キャンプには参加せず、11月いっぱいは静養に努める。
(日刊スポーツ)



昨日から秋季練習が始まり、来季へ向けての第一歩がスタートした訳ですけど、そんな中、今年の秋季キャンプは、体も頭も「本当に」ハードなキャンプになりそうですね。いくら貯金で終えたとはいえ、4位でしたから10年ぶりの優勝を目指すには、何かを変えないといけませんからね。松山キャンプ、2008年以来、本当は行きたい所ですけど、今のところ考えていません。

青木については、自分で考え、実行し、結果を残せる選手ですから、秋季キャンプには参加する必要は取り立ててないでしょう。昨年も足の手術で参加してませんでしたしね。後、主力どころでは石川、館山、相川、福地も参加しないのではないでしょうかね。

クライマックス・セ。2戦とも予想通りの結果といえば、それまでと云った所でしょう。2勝10敗だったシーズン通りですね。
スポンサーサイト

テーマ : 東京ヤクルトスワローズ
ジャンル : スポーツ

■ Comment

非公開コメント

プロフィール

ジャン

Author:ジャン
横浜在住のスワファンです。
2010年代はスワローズの年に。

カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
フリーエリア


無料カウンター
無料カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。