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勝ちを逃した…




ヤクルト球団を初めとした神宮球場を使用する団体名で「がんばろう!日本」の垂れ幕が掲げられてました。




2回に四球等で満塁としたチャンスに犠飛2本、ノーヒットで2点を先制(4試合目で初の先制点)します。4回には、バレンティンが公式戦初本塁打で追加点を挙げます。画像はその時のもの。




5回にも浩康タイムリーで4点をリードします。6回村田に2ランを許し2点差とされますが、7回裏に青木福地のダブルスチール後の2死2・3塁から相川2点タイムリーで再び4点差とします。画像はその時のもの。




ところが8回に村中が4連打を浴び、2点を失い途中で降板。2番手バーネットが村田を併殺間に1点を失いますが、後続を断ち、1点差で9回を迎えます。林昌勇もピリッとせず、2死1・2塁され、石川に同点タイムリー、林昌勇は来日して初の4月に失点をしました。

9回裏、2死2・3塁と攻め立てるも相川は凡退、武内の打席時に3時間半を迎えていた為、今季規定により引き分けとなりました。

横浜は残り時間が短いと見るやチョットした時間稼ぎ的な行為(投球練習後に守備を交代させる行為は、3時間半ルールがなければまずやらないベンチワーク)をしていました。ただ、今後ウチもやる作戦でしょうから、あまり文句は言えませんけどね。

林昌勇、荒木コーチらのコメントを見ると、新しいボールに戸惑っている部分があるのでしょうかね。
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テーマ : 東京ヤクルトスワローズ
ジャンル : スポーツ

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横浜在住のスワファンです。
2010年代はスワローズの年に。

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