
2−2の同点で迎えた7回表、四死球3つで満塁の場面、バッターはユウイチ、カウント2‐3から放った打球は一塁線横を抜ける
走者一掃の勝ち越しタイムリー
となり、勝負を決めました。3ボールとなった球を我慢できた事(ハーフスイングをとられてもおかしくなかったので)が、勝ち越し打につながったのではないでしょうかね。
この試合、相手の先発の高卒ルーキー佐藤祥万から貰った得点チャンスをなかなか活かせず、試合がもつれさせてしまいましたが、この一打は久しぶりにスカッとした気分になりましたね。昨日の試合は、決勝打を目で見ることはできませんでしたが、今日は6回裏に着いたので、キチンと見ることができました。
この勝利で、4月4日以来の
連勝!
と相成りました。
…1か月以上も連勝が無ければ、チームも借金生活となりますよね。
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